教えて掲示板の質問

「臀部〜右足の痺れ」に関する質問

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母さん

娘の事で相談させてください。

娘14歳
ダンスをしています。
毎日3時間の練習、日曜日はぶっ通し7時間レッスン、
他の曜日で2時間近くのレッスンを受ける。

通ってる中学校までは片道5キロ。毎日8キロ近くの荷物を持ち
30分歩く。


昨年9月
股関節からの痛みで、朝立ち上がれなくなった為
近所の整形外科に行き、レントゲンを撮ったが異常なし。湿布をもらい帰宅。
痛みがおさまらないため、私がお世話になっているバキバキやらない整体に連れて行った。
おかげで歩けるように。
数日後、学校でぎっくり腰になり、同じく整体に連れて行き
一週間で完治。

昨年11月

尾てい骨あたりが痛む。
近所の整形外科でレントゲンを撮ったが異常無し。
様子を見ることに。


昨年12月
学校で腰痛と股関節から右足の激しい痛みと痺れを感じ歩けなくなる。
巷で評判がいいスポーツ選手もくる整形外科へ連れて行く。
すべり症かヘルニアの疑いがあるとの事でMRI検査。
あまりの痛みと痺れで夜も寝れない日が一週間続く。
筋肉を和らげる薬を飲み整体へ通い、少し眠れるようになる。

MRIの結果、すべり症でもヘルニアでもない。
坐骨神経痛と言われる。
薬と湿布をもらい、次回リハビリの予約。

約3週間近く、歩くことも苦痛で学校を休み
冬休みになり、3学期から学校へ。

痛みは少し緩和したものの
痺れは取れないまま。


1月24日
学校へ、向かう途中股関節の激痛と激しい痺れがあり
途中で歩けなくなる。
右足が自分の足ではないように感じる。
座ることも横になることも立つことも苦痛。

1月25日
整形外科に診断兼ねてリハビリへ。
痺れに関しては時間薬と言われる。
薬を飲んで様子を見てくださいとの事。
骨盤、臀部の痛みと痺れは約2ヶ月近く続いている事と
坐骨神経痛は何が原因なのか聞いてみる。
背骨と首の骨が真っ直ぐすぎて負担がかかっているが
今回の、しびれとは別物。腰痛とは別物と言われ
次回、臀部のMRI検査をするが恐らく何もでないのでは
と言われる。薬をもらう。

以上がこの数ヶ月の状態と経過観察です。
原因がわからない痛みと痺れ。大好きなダンスを
余儀無くストップされいつ治るかわからない、
いつダンスを踊れるようになるかわからない不安で
ストレスを抱えています。

早く原因を知り、治療をうけたいのですが
どの病院に行っていいのかわからず
検索したところこたらのサイトに辿りつかました。

アドバイスをよろしくお願いします。

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2014年1月25日 13時23分

教えて掲示板の回答

天美ふれあい整体院

娘さんの事なので、さぞ心配だと思います。

文章から察するには、ダンスレッスンからのオーバーワークが一番考えられます。

またダンスで腰に負担をかけ、さらに移動でも腰に負担をかけるとなると、かなり腰周りの筋肉、靭帯、関節に異常が出ている可能性が高いです。

その3つはレントゲンではなかなか判断しずらいので、今行かれている整体か評判のいい整体orカイロプラクティック院をお勧めします。

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2014年1月29日 23時15分


山田カイロプラティック施術院


娘さんの場合は腰に疲れが溜まりやすく、
元々、腰も強くは無いと思われます。

無理がたたりギックリ腰でも一週間休めば筋肉が
緩んできて痛みは自然に治るでしょうが、
腰には炎症があり右側の股関節の筋肉および
靭帯が縮んでしまいます。

股関節でも、炎症が起きているのでしょう、
仰向けに寝て膝を曲げて頂き親御さんが、
娘さんの一か所の足首を掴み、もう一か所は膝に手をあて
外側に回してみて下さい。
左右の股関節が綺麗に回るかを確認してみてください。
それが左側と右側とで違いがたぶんあるはずです。

MRIやレントゲンでは骨だけを診るので関節の
動きまでは見てはくれて無いと思います。
もしかすると原因は左の腰にあって
軽いヘルニア気味になって入るのかもしれません。

坐骨神経痛なら、右側が原因になりますが
とにかく原因を探すことが一番大事です。
今は無理な運動とかは厳禁だと考えます。
股関節はやっかいな所で関節の中では一番、
靭帯があっちこっちから複雑に入れ組んで
いますので、ものすごく辛いと思いますので無理だけは
させで下さいね。

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2014年1月29日 12時10分


カイロプラクティックオフィス・浜洲施療院

娘さんのつらい腰痛の事読ませていただきました。親御様の心中お察しいたします。何事も実際に診察検査して見なければ何とも言えないのですが?画像診断は、危険信号が無い限り腰痛の診断にはあまり役に立ちません。国際腰痛学会の見解では、ヘルニアや分離症、辷り症は腰痛とはあまり関係がないと言っております。それよりも腰痛は、心理、社会的環境ストレスが関与していると勧告しています。当院でも、心理、社会的環境ストレスを開放することにより多くの症例で効果が出ています。下記にアクセスしてお近くでその治療法をできる所を検索して相談してみて下さい。
アクティベータネットワークジャパン  http://www.activator.gr.jp/
心身条件反射療法  http://www.mindbody.jp/
いい治療院に巡り会われることを祈念いたします。

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2014年1月29日 09時54分


松原市リラクゼーション整体

お辛いことと存じます。

鼻骨、仙骨、腸骨、腰椎4,5番はバランスを保って入れる状態が良いのですが、
歪みが生じてくると神経を圧迫して、痛みが続きます。
腰椎には肋骨突起と付着している筋肉があり、
ぎっくり腰では活点として施術しています。

下肢だけでなく、上肢のバランスも崩れている可能性もありますので、
丁寧に筋肉施術と骨格を確実に正しい位置に調整できる
施術がおすすめです。

足がつりやすくなったり、足指の先が上にはねあがった状態になる
人が大半です。
靭帯の調整もできる施術家がおすすですが。

まずは下肢全体の調整からが大切です。微力ですみません。

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2014年1月28日 21時37分


渡辺指圧院

漢方では「経絡」という概念があり、経絡の流れが滞らなければ病気にならないといいます。
実際、経絡の歪みを正すことにより、多くの障害が克服されるのを体験してきました。

経絡治療をする指圧・鍼灸院で、良い所が見つけられるといいと思います。

「経絡」については、サイトで検索して調べられると思います。

まだ14歳ですし、充分良くなると思います。

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2014年1月28日 18時06分


有馬鍼灸接骨院

大変詳しく述べられておられ愛情が伺えます、娘さんですが、おそらくはオーバーユースによる腰から股関節にかけての筋肉の最初は炎症がおきて痛みが発症し現在は筋肉のちじまってコリと痛みと血液や体液の循環不全による痺れがおきていると思います、整体で歩けるようになったとありますし、休んでいると完全ではないにしろ改善がみられます、西洋医学は細胞や遺伝子など言われるように分けて考える医学です、それがいい場合も多々ありますが、腰骨盤股関節は一つの構造体と考えてほうが、この症状は適切と考えます、もっと広く見る必要はあります治療もそう思います、足首や膝や左右等、これは少しの休養と鍼の治療で改善はみられる、一回二回では難しいでしょうが、早めにきちんとしたところで受けてみて下さい、

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2014年1月28日 12時28分


ナイン鍼灸治療院&パーソナルトレーニングジムBest Nine

はじめまして。ナイン鍼灸治療院の吹越と申します。
上記の先生方もおっしゃられているように慢性的な筋肉の疲労による腰痛が考えられます。MRIにて骨格の症状が出ていないのであれば尚更です。
骨盤の腸腰筋という筋肉が硬くなると腰痛を引き起こしやすく、その腸腰筋に拮抗している骨盤を挟んで裏側の筋肉が硬くなります。それが梨状筋症候群による坐骨神経症状となり、しびれを引き起こしているのではないかと考えられます。
あくまで憶測です。スポーツ治療に専念した接骨院や鍼灸院などダンスに復帰までをサポートしていただける所をお勧めします。

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2014年1月27日 23時44分


肩こり専門整体院

六本木腰痛センターからです。
http://girudo201311.wix.com/roppongi
沢山原因が考えています。
腰部脊柱管周辺の圧迫や阻血状態によるしびれや痛みの可能性があります。
次に、仙腸関節の亜脱臼によるもので、
神経や血管などを圧迫している可能性があります。
次に、しびれや痛みがある部位の周辺の疲れやCa不足等、
食べものや食べ方によって改善される内容も考えています。
一度、検査しないとはっきりわからないですが、
20年の経験では、おそらく上の3つが有力な原因だと思います。
STTテーピングやSTC整体によって改善することが出来ます。
同じ症状でNYのBDCの講師や世界で活躍している日本人のダンサーの方も
同じSTTテーピングとSTC整体で完治させた経験があります。
完治した後もメンテナンスの仕方やダンスする上で体の使い方や癖などを改善することで
再発も防げると思います。

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2014年1月27日 23時24分


そら整体院

ダンスを毎日練習されているのですね、そのうえ8キロの荷物を持ち往復10キロ徒歩で通学されている。

整形外科でレントゲンを撮ったが異常無し、MRIの結果、すべり症でもヘルニアでもない。
坐骨神経痛と言われる。

臀部のMRI検査をするが恐らく何もでないのではと言われる・・・・

原因がレントゲンでもMRIでもわからない、ならば筋肉が慢性疲労を起こし血流が悪くなって身体を回復することができなくなってしまってるのではないかと思われます。
そうなると神経の細胞も痛んでしまうので、痺れも出るようになります。

その状態を改善するには、必死に身体を使うのではなくリラックスした状態で軽く身体を動かすことが大切です。

8キロもの荷物を持っての通学も身体に多大な負担と
※筋肉の歪みを与えてしまうので、場所的に無理なのかもしれませんができれば自転車での通学をお勧めいたします。

整体にも痛みがなくとも定期的に通う事をお勧めします。

練習をただ沢山すれば上手になるとは限りません、ケガをせず練習をし続けれる状態に身体をコントロールできるようになる事が大切です。

負担を少なく身体を動かし回復を促すには温水プールでのトレーニングが良いです。

今現在はかなり身体のバランスが崩れていると思われます、そういった部分も整えトレーニングのやり方も教えられる治療院があると良いのですが

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2014年1月27日 20時39分


追加コメント

参考になれば良いのですが、大好きなダンスを楽しめる日が早く来ることをお祈りしております。

2014年1月27日 20時43分

ゆうわ接骨院(気円)

各検査で骨や間接に異常が見つからないとなると筋肉群の緊張が考えられますが
臀部の筋は張っていると思いますが大腿部前面の筋郡とのバランスで起こる場合もありますし内蔵からも考えられます、おへその形が偏っていませんか?便秘などしてませんか?広く考えたら足首の異常かも知れません、靴が合わなかったりで指に負担がかかっていませんか?足の母指、小指の変形はありませんか?整体で骨格のゆがみが治っても一時的なので普段の姿勢を気をつけたいですね、重いかばんをどのように持たれているのかわかりませんが8KMは負担が大きいと思います、お大事に!!

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2014年1月27日 20時34分


岡崎整骨院

当院ではその様な症状に対してプロテック(浮腰式腰痛治療器)を使用し効果をあげています。プロテック、腰痛で検索し最寄りの医療機関へ来院されるのはいかがでしょうか?

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2014年1月27日 18時26分


大川カイロプラクティックセンター とごし銀座院

娘さんのことは自分のこと以上に心配になりますよね。とりあえずこちらのサイトを覗いて見てください。
http://tms-japan.seesaa.net/
そして、こちらの長谷川淳史氏の腰痛ガイドブックをご一読されることがおそらくベストな結果が得られると思います。

また私の院のHPにもお嬢様のような症状について書いてありますので、参考にしてみてください。
http://www.togoshiginza.com/adaptation.html

大川カイロプラクティックセンターとごし銀座院 安藤崇

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2014年1月27日 17時43分


小田手技治療院

こんにちは!!昨年9月から続く症状で娘はさぞ辛いでしょうね。
それを観ているお母さんもさぞやと思います。
診ていませんからあくまでも推測になりますがご容赦ください。
現在の症状からは腰椎のズレが元で起きている坐骨神経痛と
思われます。経験上レントゲンやMRI等の検査で見つかるほど
大きくズレていることは少なく骨は何ともないが坐骨神経痛と
云われるのがほとんどです。手で触れると判るのですが・・・
特殊な例を除き坐骨神経痛は腰椎がズレて神経を圧迫しない
限り起こさないと思います。
このことから娘さんの症状も恐らく上記のことに当てはまるもの
と思います。
このズレを見つけ元に戻すことにより神経痛は治まるはずです。
他の方が書いておられますが、まだ14歳の生長期で好きとは
いえ現在のダンスの練習量は長すぎます。ましてや8kgの荷
物を持ち5kmを往復するのですから、これだけでもかなりの負
荷になるのですから。
どなたか状況が判り治せる方がいると思います。捜してみては
如何かと思います。
何れにしても湿布や薬は症状を緩和する目的だけで治すこと
には結びつきません。
まだ若いのですから今のうちにしっかり治し、好きなダンスを
続けられるようお祈りしています。
原因が判ると案外早く治ることもあります。できるだけ早期の
治療が望まれます。私で良ければ相談に乗せて頂きます。
娘さんは辛いと思いますが、お母さんはできるだけ希望を持
たせる明るく接して上げられるよう願っています。

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2014年1月27日 17時42分


PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院

初めましてPST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院です。
腰痛・股関節痛・足のしびれで悩みお困りのようですね!

レッスン前後のウォームアップ(準備運動)やクールダウン(整理運動)は行なっていると思われますが、積み重なる激しいレッスンにより回復力が追いつかなくなり疲労困憊となり、腰背部~臀部周辺部~下肢などの筋肉の異常緊張が神経や血管などを圧迫し、症状が現れているようです。

改善策として
痛みのないやさしい施術で筋肉の過緊張をゆるめていくことがポイントになります。
筋肉の緊張を緩める手段として揉む、叩くなどのマッサージ行為はその時は気持ちよくても筋肉線維を痛めてしまうのでNGです。

●施術を受けるなら
個人的に私がおすすめしているのは「無痛ゆらし療法」という療法で身体に一切の負担や痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。

からだをゆっくり揺らすことで筋肉の緊張を取り去る施術で、筋肉の緊張を取り去れば、骨格のゆがみが直り、神経への圧迫もなくなるので、痛みや違和感などが減ります。また、日常生活における注意点やや簡単に自宅で行える「自己療法体操」なども指導いたします。

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2014年1月27日 16時31分


14歳の娘さんとなると、体は成長の真っ最中ですね。
特に思春期の娘さんは女性としての体、つまり骨盤や股関節周辺の成長が著しい時期です。

その時期に、足腰に強い負荷をかけ過ぎていることで、骨盤/股関節が悲鳴を上げたのでしょう。


ただ、なぜ娘さんはそこまで無理をするのでしょう?
楽しくダンスに励んでいる程度なら、そこまで負荷をかけないはずです。
しかしレッスン時間等から考えてみても、何か必死になり過ぎているとか、そこまでしないといけないというプレッシャーを感じている等の気もするのですが・・・

というのは、股関節、特に右側に出る人にはそういう人が多いんです。
頑張りすぎる、気張りすぎる時って、体を捻っていますよね。
ほとんどの場合、右肩を前に出して気張っています。
そうして胴体を捻った状態が続くと、胴体の端っこである股関節部に歪みが出ます。
ひどくなれば足にまで波及します。

そうした歪みが、今娘さんが抱えておられる症状全ての元となっていることでしょう。
体は全て繋がっていますから、別々の問題としてとらえるべきではなく、
そういう観点で見てくれる専門家にアドバイスをもらい、また、ダンス後のケアも教えてもらうべきかと思います。

必死になりすぎている娘さんの心も和らげてあげられると、尚いいですね。
これはお母様にも何かできることがあるかもしれません。

股関節の痛みについて、ホームページに解説がありますので宜しければご参照ください。
http://goo.gl/mWu1Z5


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2014年1月27日 16時12分


健友館くぼ整体院

坐骨神経痛による痛みやシビレの原因は、骨盤や腰椎の歪みです。それに加えて、身体の疲れや冷えなどが重なり、治りにくい状態に置かれていると予想します。
骨格が歪まないようにするには、身体に疲れがたまらないように心掛けたり、冷えないように工夫するなどと同様に生活習慣の改善が必要です。
ダンスが上手くなるには、適度な休日や睡眠をとり栄養バランスがとれた食事をすることも、上達する練習の一つと心掛けるべきです。

私のお進めは整体院に通うことですが、生活習慣の指導もして頂ける整体院を選ぶと同時に、改善しましても1週間~2週間の間隔で、疲れや筋肉に張りを感じるようになりましたら通院することを提案します。

参考までに、当院にお越し頂ければ3~6回で改善する見込みです。

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2014年1月27日 16時00分


半田市の桜門鍼灸院

電気鍼で解決できる場合があります。
お尻のツボから、長めの鍼で足先のほうに響く又は何か感じるように鍼を行い、電気鍼で通電を行うと足がよく動くように反応し、数回の治療で改善する方はよくおります。

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2014年1月27日 15時40分


緑風堂治療院

まず気になるのは、足腰に負担の大きい日常生活を送ってこられたということです。
画像診断で骨や関節に異常がないのだとすれば、坐骨神経を筋肉が締めつけている可能性が考えられます(梨状筋症候群など)。
もし、筋肉が原因の故障であれば鍼灸治療が奏功するかもしれません。
いずれにせよ、お嬢様は成長期ですし、これから先が長い人生ですから、まずはゆっくり休ませることをお考えになった方がよいかと思います。
いわゆる使い過ぎ症候群に対する特効薬は休養です。
お大事に。

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2014年1月27日 15時22分


再生館

大好きなダンスを出来ないことは辛いですね。
よく似た患者さんがおられました。
ダンスは足先に全体重がかかったり、動きが激しいためにいろいろな筋肉がダメージを受けるようです。
説明を読んで感じたことは大きなカバンを横にぶら下げて長い道を歩く姿勢が浮かびました。身体をねじって歩くのは股関節や背骨や腰に大きな負担がかかります。
リュックサックのように背負うと負担が軽いと思います、
骨盤も股関節もありますがお腹の緊張が気になります。
お腹の緊張はやさしく揉んで温める、様々な筋肉が縦横にありますから専門の方にお願いするのがよいと思います。
ストレスも緊張の原因になりますから振り返ってみてください。
具体手的なことは直接電話でもしてください。参考になるかも知れません。
早く踊れるようになれますようにお祈り致します。

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2014年1月27日 15時21分


篠原整骨院

痛みやシビレ、歩行障害は下肢の筋肉が原因で発症していますが、
それらの筋肉に負担をかけすぎる下肢の動かし方、足の使い方、
歩き方に問題があります。

通学やダンスでの下肢の負担を軽減する対策を考えなければ、
ぎっくり腰や坐骨神経痛、歩行障害を繰り返すことになります。

しっかり、そこのところを治せばすぐにでもダンスの再開は可能です。

参考にしてください http://ameblo.jp/heros-walk

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2014年1月27日 15時05分


鍼灸整骨院 かまたき

多分ですが、土台の足のバランスが悪いためにその上がグラグラして不安定なために様々な症状がでているかもしれません。

確実とはいえないので、詳しくお知りになりたいときはご連絡して下さい。

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2014年1月27日 14時59分


(株)甲斐

健美睡眠姿勢

最近の腰痛等の痛みの原因の多くは精神的なストレスに有るとする研究が盛んに報道されています。

整体・接骨院の治療の考え方は 人間本来の立ち姿左右対称宇な骨格姿勢と正しいS字カーブの姿勢に戻すということです。
しかし原因がストレスに有るならば、整体も接骨院も 治療には繋がりません
整形外科に於いては 痛みの原因を レントゲンMRI等で探すことが主たる作業になりまが 腰痛の多くは原因不明です。時間の経過で回復するだけです。

今回の痛みの原因がストレスに拠る物で有ればストレスを感じない生活を送ることが肝要だが ストレスの解明も中々難しいと思われます。

現在私共は ストレスを感じない睡眠姿勢で 眠る事をおすすめしています。此の睡眠姿勢が 健美睡眠姿勢です。睡眠時 左右対称な 開かれたS字カーブの睡眠姿勢です。
以下が健美睡眠姿勢の
左右対称のS字カーブの睡眠が有効だが、重要なのはS字カーブの 正しい姿勢で歪んでいる脊髄骨を 左右対称に修正する、能力を併せ持った、物でなければ成らない
その為にはファイ・ンライフの持つ トラストウエーブ構造が有効です。水平軸の400本前後の空気層が4層に組み合わされ、脊髄の湾曲をカバーし、33個の脊髄骨の一つ一つを個別に支え、椎間板を重みから開放し、開かれた姿勢を作り、美しい睡眠姿勢を、作るお手伝いを致します。

以上の様な 睡眠サポーターの販売をしています。多くの方から良い効果の解答を頂いて降りますが お嬢様に効果が有るかは 不明です。
何故なら原因不明だからです。腰痛等の痛みの多くは原因不明だからです。

脊髄に掛かる痛みの改善の基本は 正しい姿勢で 立つ 歩く 座る 眠る です。
ストレスを感じない姿勢での睡眠です。

体の1ヶ所の痛みをかばう為 体のバランスが崩れ いろんな所に 負担が掛かり
痛みが出ていると思われます。

整形外科等々の治療と併用してお使い頂く事を おすすめ致します。

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2014年1月27日 14時49分


とき崎歯科医院

重力のもとで生きている以上、重力の影響を必ずうけます。人間の体のバランスを
つかさどっているのは、下あごです。この下あごがずれている場合に人間の体におきる様々な症状は計り知れません。私たちは、この下あごのずれを治すことで、数多くの原因不明の人々を治してきました。また、脳学者の澤口俊之先生にあごのずれを治すことにより、脳が変化するという研究もしていただき、あやしいかみ合わせ治療をしている人々と一線を画しています。’とき崎歯科医院’のホームページを見ていただければと思います

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2014年1月27日 14時31分


ダンスをしているとの事と症状的に梨状筋症候群かもしれません。

一応、梨状筋症候群を前提に話しますが、ギックリ腰などもやっているようなので臀部の過緊張や拘縮によって坐骨神経が圧迫されいるのだと思います。

治りにくい症状ですが、ストレッチが効果がありますので、こまめに行ってて下さい。

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2014年1月27日 14時05分


げんき本舗治療院

MRIで問題のないことから、筋肉が原因と思います。我が国の整形外科では、なぜか骨と関節は見るんですが、筋肉を診察しようとしません。おそらくオーバーワークによるものと思われます。

この筋肉が原因の痛みを「筋筋膜性疼痛症候群」といいます。
治療は、トリガーポイント注射を行う整形外科あるいは麻酔科を選択するか、トリガーポイント鍼を行う鍼灸院を選択する、あるいはトリガーポイントに対する治療を行うオステオパシー治療院を選択するかです。

筋筋膜性疼痛症候群に関しては、下記の専門研究会のサイトに詳しく書かれています。私も加盟していますが、医師、鍼灸師などで構成される研究会です。また全てではありませんが、医院、鍼灸院等のリストもあります。
筋筋膜性疼痛症候群研究会 http://www.jmps.jp

注射の場合は、痛みの原因になっている筋肉(痛む部位だけとは限りません)に麻酔注射をします。鍼の場合は、注射と同じ部位に行います。オステオパシーの場合は、該当する筋肉にオステオパシーで行う様々な手法を施します。

参考になれば幸いです。ご快癒をお祈りしております。

げんき本舗治療院
http://www.genkihonpo.com
院長・羽山弘一

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2014年1月27日 13時40分