教えて掲示板の質問

「家事をしていると、腰が痛くて動けなくなります」に関する質問

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シラウオさん

キッチンで食器を洗っていたり、調理をしていると途中で腰が痛くなって動けなくなることがあります。ずっと同じ場所にいて同じ姿勢をしていて気が付いたら痛くなっています。いろいろ動いているときは大丈夫です。


電車やバスの中でも座っているときはいいのですが、吊革につかまって立っていると動こうとしたときには腰が痛くて歩けないときもあり、駅に着いたらイスを探して治るまで座っているということもよくあります。歩いているときは何ともないのですが、電車やバスの中で歩いているというわけにもいかないのでできるだけ空いているイスを探して座るようにしています。


いろいろ日常生活をしていく上で困っているのですが、何かよい対策法はないでしょうか。よろしくお願いします。

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2015年1月21日 15時03分

教えて掲示板の回答

げんき本舗治療院

ほとんどの場合、普段の姿勢の問題です。
座っているときに腰を丸くしていませんか?このような方は立っていると痛くなると言うことが多くあります。腰は前にカーブしているのが正常ですので、気をつけて座ってください。
立っているときには土踏まずの凹んだところに重心が来るようにしてください。かかと寄りに来ていれば間違いです。
たいていの場合、この2点に注意すれば改善していきます。

げんき本舗治療院
院長・羽山弘一
http://www.genkihonpo.com

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2015年1月23日 10時06分


井上整骨院針灸院

整骨院針灸院カイロ整体をしています。

①背骨骨盤がズレています。カイロプラクティック=背骨骨盤矯正を受けて下さい。

②カイロの先生に筋力トレーニングを指導してもらって下さい。

③普段の姿勢を直して下さい。カイロの先生に姿勢チェックをしてもらって下さい。

④家事をする時は、腰痛ベルトをして下さい。

⑤電車内で立つ時は、つま先をつけたまま、踵を少し上げて膝も少し曲げて動かして下さい。

根本的に改善するように、カイロプラクティックを受けて、先生に相談して下さい。

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2015年1月22日 11時43分


岩倉鍼灸院 あんじゅ

 同じ姿勢だと痛くなるという事と、動いてしまうと痛くなくなるという事が、ポイントですね。

 身体を動かすと、血液も循環します。という事は、腰痛の原因は、何らかの理由で、血液の循環が悪いのが原因という事です。

 女性の健康は、ホルモンバランスと血液循環に左右されます。気血を整えて、自然治癒力を高めてくれる、鍼灸治療がうってつけです。

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2015年1月22日 11時21分


高度整体 川原隆玄整骨院

はじめまして
福岡で『高度整体 川原隆玄整骨院』を営んでいます
川原隆玄と申します。

同じ姿勢ですごしていると腰が固まって痛みが出るという症状でお間違いないですか?

対策としては同じ姿勢でじっとしているのではなく、
同じ姿勢でも腰を動かしたり股関節や背中を常に動かすといいと思います。


もっとも、質問に対する対処法なので根本的には解決にはなりませんが・・・
基本的に筋肉の蓄積された疲労や体のバランスの悪さによって引き起こされていると考えられます。(他にも気になる点は多々ありますが)


根本的に改善するなら、体のことをしっかりわかる先生に診てもらって指導を受けるといいと思われます。


どうぞ、痛みと無縁で楽しい生活を送られることを願っています。

隆玄

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2015年1月22日 10時20分


やなぎだ鍼灸整骨院

みんみんさん、こんにちは。

家事は本当に大変ですね。
結構、外出もされてるんですか?

もう、日常生活に影響が出ているので
自分で解決できないと思いますので
お近くの治療院や
病院で診て頂いたらどうですか?

家族の方の為にも早く、動ける体を手に入れて下さい。

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2015年1月21日 22時43分


仙心会治療院

腰痛は休んで治るわけでなく、楽になったからといって治療せずにほっておくと、さらに腰痛が悪化します。
腰痛の多くは、長時間座っているほうが辛くて、逆に立っている方が楽だという場合が多いです。ですから通常の腰痛とは少し違うようにおもいます。心配です。
一度診せてもらえませんか?
もしくは近隣でかかれる良い治療院を一緒にお探しするお手伝いはできるかとおもいます。

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2015年1月21日 20時54分


岡崎整骨院

最近、腰痛治療に早期運動療法が注目されています。詳しく云えば、腹圧の問題があると思うので、腰痛体操をお薦めします。足に痺れがあるようではないので、神経症状の疑いがないので、まずは、、、。それでも改善されなければ、専門医へ。腰痛体操の仕方を教わるのもよいでしょう

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2015年1月21日 19時42分


多賀はりきゅう整骨院

みんみん様

初めまして多賀はりきゅう整骨院の多賀です。

筋肉・関節は動いているときの方が疲れやすいと思いがちですが、同じ姿勢を取り続けると動いてはいませんが、その姿勢を維持し続ける為の筋肉・関節を使いますので、結果負担はかかります。

デスクワークの座りっぱなしも同じ状態です。

お近くの整骨院や鍼灸院さんで診て頂ければ、痛みの軽減は見込めると思います。

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2015年1月21日 18時37分


氣功療術院シンメトリー

みんみんさん、こんにちは。大変ですね。

上半身の重みを支えている仙腸関節※という関節に、
ゆがみは在ることが考えられます。

 ※「仙腸関節 画像」とネット検索してください。

立っていると・・ということですので、
立つ姿勢に問題があると思います。


普通に立って見た姿勢を
①正面②真後ろ③真横の三方向から
写して、次の点をチェックしてみてください。
写真を撮るからと構えて立つのではなく、
いつものようにバスを待っている気持ちになって立ちます。

チェックの考え方は、自分の銅像と考えて
透明な定規を地面から垂直に立てて、
垂直な線からみて

・真横写真:かかとに体重がかかりすぎていないか?
 (銅像なら後ろに倒れるんじゃない!)

・正面、真後ろ写真:左右いずれかに体重がかかり過ぎていないか?
(銅像なら、倒れる!)

というように客観的にチェックしてみてください。

そうして、チェック項目がわかったら、
御家族の眼でチェックしてもらいながら、
銅像が倒れないように微調整していきます。

要するに自分で真直ぐに立っているつもりでいて、
実際には、ピサの斜塔のように立っている方が
ほとんどなのです。

その無理が、どこかに出るわけで、
みんみんさんの場合は、腰に出たのですね。

さて、ここまでは正論なのですが、
言うはやすし、行うは難しで、

実際には、長年の体の使い方によって、
癖がついてしまっているので、自分で修正しようにも
まず無理なのです。

本当に良くする気があるのであれば、ですが、
全身の筋肉を柔らかくして、それを継続しつづけることなんです。
要するに幼児の状態に、帰るということですね。

幼児が初めて立てた時、ふらふらしていますよね。
あれは筋力が無いためですが、
大人はへたに筋力があるために無理な姿勢なのに立てているのです。

おそらく、みんみんさんの場合、ご出産のご経験があるのであれば、
出産で開いた骨盤が戻りきらないうちに(個人差はありますが1週間から3週間)
動き出したのではないでしょうか?

または、長い時間立つ仕事をされていた。
または、学生時代にスポーツをされて、歪んだのかもしれません。

つまり、今、原因が始まったのではなく、
痛みがでるまでに、長い時間がかかっているのです。
その時間が20年間だとしましょう。

これまで20年いじめつづけた筋肉や関節を
少々、揉んだり押したり、体操したり、ストレッチしたくらいで
本当に良くなると思います?

相当に、気持ちを固めて真剣に方法を探されることを
おススメいたします。
















 




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2015年1月21日 18時04分


ときだ接骨鍼灸院

ずっと同じ姿勢でいると辛くなる・・・腰痛患者さんの訴えに多い症状のひとつです。
私の経験上、そのような方はふくらはぎ、もも裏、もも前面が硬いことがほとんどですが、身に覚えはないでしょうか?

腰痛と身体の硬さは、密接に関係しております!
 これを改善するためにはストレッチが重要です。 私自身も腰痛がありますがストレッチで腰痛管理しております。

文章でストレッチの解説はうまく出来ませんので、WEBで調べて頂くのはどおでしょうか? もうひとつ、腸腰筋(ちょうようきん)も硬いとおもうのでここも柔軟性を出すことが大切です。

腸腰筋は、仰向けで寝た状態で腰骨(腸骨)を触れます。この内側にあるのが腸腰筋です。 触れてさすってみると恐らく痛いのではないかと思います。

当院のHPに腰痛に関してすこし記載しておりますので参考にして頂ければ幸いです。 http://tokidasekkotuin.com/

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2015年1月21日 16時19分


バランス研究所(ケアサロン 橋本)

キッチンでのことだけでないので、前かがみ作業だけの問題ではありませんね。
バスの乗車中でもということですので、背筋が伸びた状況でも症状があるということで、
おそらく骨盤の左右の位置、高さが違っているのではないでしょうか。
であるなら、足先、(つま先の長さ)もどちらかが長い短いということで、
足低部、足の裏も左右で違っていることになり、
真っ直ぐ立っていると自分では思っても、どちらかに傾いて生活しているという状況でしょう。

改善策としては、まず左右の骨盤のずれがあるかどうかを確認する必要があります。
そしてそれがあったとしてもご心配はございませんで、
簡単な運動、ストレッチをすれば骨盤の位置は左右対称にそろいます。
問題は、日々の中でそうならないように習慣をつけることです。
もし可能であれば書きアドレスに連絡いただければ詳しくアドバイスはできます。
youzouds@topaz.plala.or.jp バランス研究所 ケアサロン橋本

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2015年1月21日 15時37分