教えて掲示板の質問

「尾てい骨から腰にかけて」に関する質問

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シラウオさん

おしりの尾てい骨から腰にかけて重みと痛みを感じます。痛みに関しては動かさない限りそう傷まないのですが重みというか鈍痛というかこっているような感じはずっと残ったままです。


仕事が事務所でのデスクワークで長時間座っていることが多いです。腰をひねったりすると痛むことが多く、立ち上がって歩く時は殆ど痛みはありません。これはどういった原因が考えられますでしょうか。


腰下部分に湿布を貼るなどして寝ると翌日ややマシな気がする程度で、出来れば自分で出来ること、またあまりしてはいけないことを教えていただければと思います。仕事も含めて普段から力仕事をすることはほとんどないので腰に対する負荷がかかるようなことは無いのだけが安心です。


お風呂に入って温めると少し和らぐような気はしています。他の方法でも温めたほうがいいのでしょうか。

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2015年2月27日 12時57分

教えて掲示板の回答

足もみプラザ

職場の椅子はキャスター付きのくるくる回るタイプの椅子ではありませんか?

このタイプの椅子は腰が丈夫な人にとってはなんでもないのですが、腰の弱い人にはよくありません。
というのも、自由に動くがゆえにバランスをとるために無意識に緊張し続けているのです。その状態が座っている間中ずっと続くのです。

ですので可能であれば、折りたたみのパイプ椅子のようなカチッと安定した動かない椅子に変えてみてください。

それだけでもずいぶん楽になるはずです。

岐阜市の整体【足もみプラザ】
http://asimomi.konjiki.jp

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2015年3月5日 16時06分


【心と身体のストレスケア】タナカ整体院|大阪・交野市

>腰をひねったりすると痛むことが多く、立ち上がって歩く時は殆ど痛みはありません。

お辞儀(前屈)をした時、さらにその状態からあごに引いた時には痛みはどうでしょうか?
脊髄終糸症候群のテストなんですが、このテストで特に痛くならなくても「重みというか鈍痛というかこっているような感じはずっと残ったまま」はちょっと気になります。

セルフケアで何とか乗り切られるおつもりのようですが、念のために一度整形外科を受診、画像検査をされてはいかがでしょうか。

【心と身体のストレスケア】タナカ整体院|大阪・交野市
院長:田中雅俊
http://www.tanaka-seitai.com

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2015年2月27日 18時38分


げんき本舗治療院

お座りになっているときの姿勢に気をつけてください。
腰を丸くせず、尾骨を少し突き出すようにして、腰は前にカーブさせます。いすには深く腰をかけ、背もたれに背中を預けません。

げんき本舗治療院
院長・羽山弘一
http://www.genkihonpo.com

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2015年2月27日 16時54分


むさしの鍼灸院

腰の裏側の中殿筋、小殿筋の炎症により、関連痛は非常に激しく、持続性があり、殿部、大腿外側面、膝外側面、足首まで痛みを送る。原因として長時間の立位、座位、で炎症を助長する。また、分厚い財布等をズボンの後ろポケットに入れたまま座ることは、筋の炎症を生じる原因となり、坐骨神経痛を引き起こす。多くの場合、中殿筋と小殿筋ともに炎症を起こすことが多い。これにょって腰痛、大腿外側面痛、膝外側面痛、足首痛をおこします。

上に向いて、片足ずつ胸に付くぐらい足を抱え込むようにストレッチを行い、最後に両足も抱え込むようにおこなう。腰痛体操といわれているストレッチをおこなってください。毎日やれば腰痛はなくなるはずです。

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2015年2月27日 16時08分


岩倉鍼灸院 あんじゅ

 長時間座り続けると、人は誰しも全身の筋肉を緩め、イスの背に腰を斜めに傾けて、 もたれるように座ってしまいます。

 そのため、腹に力が入っておらず、腹筋が弱まると、腰 椎を、お腹の側で支えられないので、脊椎や腰部の筋肉、靭帯の負担が大きくなり、腰 痛がおこり易くなります。

 私たちの身体には、免疫力(自然治癒力)というものが、備わっています。

 免疫という言葉の由来が、「疫病(病気)を免れる」というところからきています。

 腰痛がなかなか治らないのも、長時間のデスクワークによる、免疫力(自然治癒力)の低下のため、なかなか治らないのです。

 お風呂に入って温めると少し和らぐのは、血液循環が良くなるためです。血液循環が良くなることによって、腰の疲労した物質を回収したり、血液が身体に栄養をあげたりするので、痛みが和らぐのです。

 免疫力をつけて、血液循環をよくすることが、治癒への早道です。

 温めて、楽になるのであれば、そのほうがいいです。身体を温めると、免疫力(自然治癒力)も上がります。

 この場合、鍼灸治療はうってつけです。鍼灸治療は、免疫力(自然治癒力)を高めて、血液循環を良くして、身体を温めてくれます。

 ぜひ、一度、鍼灸治療を受けてみて下さい。

 
 

 

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2015年2月27日 15時58分


PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院

PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院です。
尾てい骨から腰にかけての重みと痛みでお悩みのようですね!

原因は長時間または長期間の不良姿勢です。
日常座っている姿勢が知らず知らず骨盤が後方に傾き、骨盤周辺~腰背部に負担がかかり筋肉の異常緊張が起こり症状を引き起こします。

デスクワークでは出来れば30~60分に一度立ちあがって筋肉の緊張をリセットすることが理想的です。座ったままで背伸びや骨盤体操も有効です。

出来れば専門家に一度からだの状態を診てもらい、自己療法体操および日常生活での諸注意などを指導してもらうことをお勧めします。

●施術を受けるなら
個人的に私がおすすめしているのは「無痛ゆらし療法」という療法で身体に一切の負担や痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。心地よく眠くなるくらいのソフトな刺激で筋肉の緊張を高確率に改善してくれます。

からだをゆっくり心地よく揺らすことで筋肉の緊張を取り去る施術で、筋肉の緊張を取り去れば、骨格のゆがみが直り、神経への圧迫もなくなるので、痛みや違和感などが減ります。また、日常生活における注意点や簡単に自宅で行える「自己療法体操」なども指導いたします。

(予約・お問い合わせ先)
〒594-0003 大阪府和泉市太町158-18
PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院
http://www5b.biglobe.ne.jp/~smash/
TEL/FAX 0725-45-4321

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2015年2月27日 14時57分


高度整体 川原隆玄整骨院

ささきゆうやさん

はじめまして、福岡で『高度整体 川原隆玄整骨院』を営んでいます川原と申します。

さて、ご質問の尾てい骨から腰にかけての痛みをどうにかしたいということですが、長時間のデスクワークで痛みが出ているようですので、筋緊張性の痛みかと思われます。

その為、筋肉に疲れをためたりこわばりを作らないようにすることが大切です。

・・・が、それ以外に色々と問題はありそうですね。

根本的に改善するためには、体の状況を見ないといけません。

ゆうやさんの周囲で信頼できる先生はいませんか?
体に詳しい、きちんと指導できる先生に診てもらうことをお勧めいたします。


ゆうやさんが安定して楽に過ごせることを願っています。

隆玄

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2015年2月27日 14時24分


げんき本舗治療院

お座りになっているときに、腰を丸くしていませんか?骨盤が下を向き、尾骨が座面に付くようなことはありませんか?
尾骨をつきだし、腰を前にカーブさせるようにして座ってください。
それだけで改善すると思います。

げんき本舗治療院
院長・羽山弘一
http://www.genkihonpo.com

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2015年2月27日 14時15分