教えて掲示板の質問

「歩くだけでぎっくり腰」に関する質問

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ぎっくり腰怖いさん

はじめまして。

20代後半からぎっくり腰を繰り返すこと30数回。
整体、鍼、カイロ、病院でMRIもとって貰いました。

最初のぎっくり以来、癖になってると思われ常に「腰の悪い人」でおりますが、自分なりに努力し三年前には水中ウォーキングからスイミング、腹筋背筋のバランスが悪いとぎっくりになりやすいとの事で、週に4回ジムに通い、軽く軽く無理のないように鍛えました。
病的なくらい体がかたいので、それも原因の一つと思い、筋トレの後には優しく無理のないように柔軟もやりました。
運動をするようになって2年、腰の調子も少し良くなって来た去年の4月。
ストレッチポールなるものを買って、3日目。腰に違和感を感じそのまま終了。

もともとぎっくり腰は、仙腸関節?しっぽの骨のすぐ横が毎回ピンポイントでなるのですが、まさにそこに痛みが出始めて、翌日普通に歩いてただけでギクッと、やってしまいました。
それ以降、普通の歩幅で普通のスピードで歩くことが出来ず、小股でちょびちょびと歩いてます。
痛みがいつもより軽いなと感じて、少し歩幅を広げただけでまたぎっくり腰。
ぎっくり腰にならないまでも、ピキッっとなんどもなり、それ以降1年間怖くて普通に歩けてません。

たまに整体に行って、ずれてると言われ施術してもらうと当日は良いのですが、翌日からはまた痛みが出ます。

カイロにも二ヶ月に一度通ってますが、痛みがなくなる事はありません。

普段、座ってる分にはそんなに痛まないのですが、とにかく立ったり歩いたりするとぎっくりのところがピンポイントで痛むのです。
例えて言うなら、そこに神経があって歩く事により、何かが神経にあたって飛び上がって痛いと言う様な痛みです。

横になると、腰が伸び始め、最初は痛いのですが少しずつ痛みが薄れ楽になります。
だから朝一が一番腰の調子が良いのです。
ただ、横になってる時に足を動かすのはその動作で痛みが出てぎっくりになるかもと思うほどです。

全ての行動がとてもスローになって、運動量が減ったせいか体重もこの1年で3キロ太りました。この太った重さもピンポイントの痛さに響いてるような気がします。

とにかく、普通の歩行だけでぎっくりになる。ポイントは仙腸関節?しっぽの骨のすぐ右です。。常にピクピクしてて「今なっちゃうよ、なっちゃうよ」と聞こえるようです。

それと腰の痛みと平行して、太ももの筋がつっぱってるような痛みもあります。
病院の先生が痛いときはストレッチもしてはいけないと言うので、去年の七月以降ストレッチもやめました。

健常者としての生活が出来てない気がしてとても気分が落ち込みます。
もともとは、あんまり細かい事は気にしないどちらかと言えばハッピーな人間だと思いますが、ぎっくりの怖さで痛みがあるだけでもう自分は駄目なんではないかと死にたい気持ちになる事もあります。

毎回ぎっくりになると、やってしまったショックで毎回貧血の様になって倒れてしまいます。
先日はぎっくりにはなってないのですが、腰がピクッとなって「やってしまったかも」の恐怖心から過呼吸になってしまいました。

子供がまだ小さく、学校行事もあるのに何にもしてあげられません。
かろうじて仕事には毎日きていますが、トイレも極力行かないようにしています。

今は痛みがある時はタイレノールを飲んで痛みを和らげて生活しています。

基本的に冷え性で、ぎっくりをやってしまった時以外は暖めてるほうが痛みが楽な気がします。

こんな私にも腰痛のない、ぎっくりにおびえなくても良い日が来るのでしょうか。

ネットを見ててトリガーポイント注射やらブロック注射、AKA法等色々出てますが、個人により効果はさまざまなようです。

どなたかこのような患者さんを診て、治した事がありましたらアドバイスお願い致します。

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2015年3月26日 16時16分

教えて掲示板の回答

足もみプラザ

相談内容読ませていただきました。

靴のかかと磨り減っていませんかね?
もしくはクロックスのような底の柔らかい履物を履いていませんか?

靴の底の部分というのは、家でいうところの土台になりますので、土台の部分がしっかりしていないと、上の建物(身体)は崩れやすくなります。

太ももの外側がかちかちに硬くなっているようでしたら、靴のせいかもしれません。

まずは靴を見てみましょう。

靴選びのポイントですが、腰の悪い方はバスケットシューズのような接地面積の大きい安定した靴がいいですね。

底が丸くなっているような靴が最近はやっていますがNGです。

どんなに良い腕の治療家にかかっても、靴が悪かったらすぐに元に戻ります。

あと前屈のストレッチは、やり方を間違えると腰をさらに痛めますよ。

よかったらいつでも連絡してください。

私も相当腰には苦労しました。

岐阜市の整体「足もみプラザ」
http://asimomi.konjiki.jp

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2015年3月31日 18時52分


楽楽 痛み研究会

腰痛でお困りのご様子、お察し致します。
楽楽痛み研究会 井上と申します。

回答になるか分かりませんが、下記に新聞記事を転載致しますので、良かったら参考にして下さい。 尚長文お許し下さい。


腰痛はストレス関与
2013年1月6日(毎日新聞)記事 (原文そのまま)

画像検査不要のケースも

日本整形外科学会と日本腰痛学会は、腰痛の発症や慢性化には心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも原因特定できない腰痛が大半を占めるとの診療ガイドライン(指針)をまとめた。

重篤な脊椎疾患の徴候がない限り、すべての疾患に画像検査をする必要はないとしている。 腰痛があればまずエックス線で骨や神経の異常がないか調べる現在の診療のあり方が変わりそうだ。

腰痛の診療指針は初という。 個々の医師の経験や勘により行われてきた診療を、科学的な根拠に基ずいて統一的に行うのが目的。  01年以降の国内外の医学論文4000件から厳選した約200件を基に、両学会の専門家が医師向けに策定した。

整形外科学会などが診療指針

視診によると、腰痛は発熱や胸部痛といった危険信号の有無などで ①がんや外傷、感染などの重い脊椎疾患が疑われるもの ②まひやしびれ、筋力の低下など神経症状を伴うもの ③原因が特定できない非特異的腰痛ー に分類することが重要とした。

 非特異的腰痛は、いわゆるぎっくり腰やストレスが原因となっているものを含み、全体の85%を占めるとのけんきゅうがあるという。

非特異的腰痛は職場での人間関係や仕事量の多さ、仕事上の不満、うつ状態などの心理社会的要因が関与している強い証拠があると指摘。 ストレスを軽減するためにものの考え方を変える認知行動療法などの精神医学療法が有効だとした。

また、安静は必ずしも有効ではなく、非特異的腰痛ならできるだけ普段の動きを維持した方が早い改善につながるという。
発症から3ヶ月以上たった慢性腰痛には運動療法は効果があるとした。



②腰痛、推定2800万人 40~60代の4割、悩む
        2013年3月24日朝日新聞デジタル版の記事
 
【辻外記子】腰痛の人は全国に推定で2800万人いることが、厚生労働省研究班の調査でわかった。40~60代の約4割が悩んでいた。関係学会は、一般的な治療法ごとにお勧め度をまとめた。原因不明の腰痛では、安静よりも運動が効果的で、1カ月以上続く痛みにはマッサージの効果ははっきりしなかった。ストレスなど心理的な影響も腰痛の引き金になると認定した。  
 
 厚労省研究班(主任研究者=吉村典子・東大病院特任准教授)は東京や新潟、広島など全国8カ所の住民約1万2千人分のデータを分析した。医師による問診などで、「腰に痛みがある」「1カ月以内に1日以上痛みがあった」人の割合は、60代が4割強でピークだった。40代、50代も4割前後で、70代以上は下がる傾向があった。男女比は4対6だった。  
 
 痛み止め、温熱、マッサージ、腰の牽引(けんいん)……。様々な腰痛の治療法、どれが本当に効くのか。日本整形外科学会と日本腰痛学会は、一般的な治療法の信頼度を診療指針にまとめた。白土修・福島県立医科大教授(会津医療センター準備室)らが、国内外の約200の論文を分析した。
 
 腰痛は、背骨のがんや、腰椎(ようつい)骨折、椎間板(ついかんばん)ヘルニア、脊柱管狭窄(せきちゅうかんきょうさく)症などでも起こる。こうした病気が疑われれば、すぐに画像検査をして、もとの病気を治す必要があるという。

記事の全部ではないが表示された分についてコメントすれば
 
   《強く推奨として》
1、1カ月以上続く痛みにはマッサージの効果ははっきりしなかった。
2、ストレスなど心理的な影響も腰痛の引き金になると認定した。
3、3か月以上腰痛が続く場合は抗炎症薬、鎮痛薬、抗不安薬、ストレッチが有効とある。
4、1か月以上痛む場合は考え方の偏りを直し、行動の仕方を変える。
  
   《推奨として》
1、腰痛コルセット
2、3か月以上痛む場合は抗うつ薬、脊椎固定手術
3、3か月未満の痛みは温熱療法
 
   《推奨しないとして》
1、安静(ヘルニアや骨折がない場合)
 
   《根拠なしとして》
1、腰を引っ張る牽引療法
2、1か月以上痛む場合はマッサージ療法
 
 
腰痛は、背骨のがんや、腰椎骨折、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などでも起こる。こうした病気が疑われれば、すぐに画像検査をして、もとの病気を治す必要があるという。
 
とあるが、がん、感染、骨折、の場合は画像検査して適切な治療が必要であるが、ヘルニア、脊柱管狭窄症の場合は余ほどのことがない場合、必ずしも画像検査の必要性はないと思う。(井上 コメント)
 
しかし、全体としてはおおむね当院の考えと同じであり前回の毎日新聞記事のようにあるべき姿に近づきつつあると思われる。 腰痛者の意識改革が必要だと思われる。

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2015年3月31日 14時03分


カイロプラクティックとどろき整体院

初めまして、拝見しました。

繰り返されるぎっくり腰は、ひ尿・腎・婦人科系と考えられます。
お薬の対症療法でも改善しないと思います。

現在、心身には、炎症・硬化・浮腫み・代謝異常・見えない怪我や不安・緊張・恐怖・敵対感などあると思います。心身は不安定状態でもあります。

改善には、1~3ヶ月専門的に3食と機能栄養素などを適切に摂ることが大切です。
過剰ストレスの中、跳ね上がり不足する機能栄養素など枯渇を埋めバランスよく摂ることなど不可欠状態です。

生活習慣でも微量な機能栄養素が奪われ続ける場合があります。
生活習慣などへの気づきなども必要です。

当院のHPやそのリンクなども参考にされてください。
「治癒1番ネットとどろき院」では、全国iネットから詳細な早期改善への対応が可能です。ご利用ください。

                             NPO法人JMT
                             カイロプラクティックとどろき整体院
                                       竹本 豊

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2015年3月28日 20時28分


福岡腰痛センター ベストカイロプラクティック院

施術し少しの間は調子が良いという事ですから、どこかに伏兵がいるのかもしれませんね。

こんにちは。

改善のきっかけの一つになればと思い、連絡しました。

症状を詳しく診た訳ではありませんので、間違っていたらごめんなさい。

仙腸関節というのは足と背骨を繋ぐ接合部分です。
そういう意味では仙骨は「背骨」であり、腸骨は「足」とお考えください。

体重が片方によってしまうとどうしても捻じれは避けられません。
この捻じれが「結果」であるとしたなら、生活の姿勢(仕事や趣味)や、体の問題(伏兵)によるところから、改善が一時的にしかみられないという結果となります。

骨盤とは仙骨と腸骨という概念が先立ちますが、先ほど申しました様に体重の片寄りにより問題が発生するとしますと、股関節を含めた体重負荷のシステムユニットそのものに注目する事が示唆されます。

そういう意味では、今後の治療やエクササイズ等では、何が問題になっているのか改めて探し出し、施術する必要があるかと思います。

お子様を抱えながらだと体力勝負ですので、何かと大変かとお察しします。
今頑張って大事に育てられたお子様は、いつか両親を大事に助られる立派なお子様となられるでしょう。
頑張ってくださいませ。

この場で説明するのには限界がありますので、ご興味がありましたらご一報下さい。

どうぞ御大事に。

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2015年3月28日 10時59分


篠原整骨院

おそらく、小学生の頃から、友達と比べても身体が硬かったように思います。

日常生活の歩き方って、身体の硬さ、肩こり、腰痛、ひざ痛などに影響しています。

信じる、信じないは別として、そんなセルフケアーも存在していることをお伝えします。

試しに、今すぐ自分で出来るストレッチというか、変則的な歩行があります
ユーチューブのアドレスをお伝えします。
https://www.youtube.com/watch?v=TIYffL6BJ6s

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2015年3月27日 17時22分


大崎養生所

ぎっくり腰になる原因は、
足の筋肉の力が上半身の動きを支えきれない為に起こります。

その事で、背中の筋肉が縮んで硬くなります。
この部分の筋肉は、
体を活動的にする交感神経の働きと繋がりがあります。

交感神経の働きは、周りからのストレスを受け止め、
体を守る為に使われています。
ストレスを受けた分だけ、背中の筋肉は硬くなって行きます。

それに、体温を作り出す働きもしています。
風邪の引き初めに、体温を上げて細菌の活動を弱める為の、
寒気、
これも頸から背中の筋肉を小さく振動させる事で、
行われています。

全ての上半身の動きは、
足の筋肉の力で支えられています。

椅子に掛けて行う手と足の動かし方があります。
宜しければお試し下さい。

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2015年3月27日 10時32分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。
他の方もおっしゃってますが、交感神経?気持ちの持ち方でぎっくりにならなかったり、腰痛にならないものなのでしょうか?
ストレスが色々と体に不具合を起こすことは承知してますが、ことぎっくりに関してはそれが当てはまるのか。。。と少々懐疑的になっておりまして。

でも先生のおっしゃる、
>ストレスを受けた分だけ、背中の筋肉は硬くなって行きます。

それに、体温を作り出す働きもしています。
風邪の引き初めに、体温を上げて細菌の活動を弱める為の、
寒気、
これも頸から背中の筋肉を小さく振動させる事で、
行われています。

全ての上半身の動きは、
足の筋肉の力で支えられています。

はなんか納得!って気も致します。

椅子にかけて行う手足の運動。ちょっと試してみようと思います。
ありがとうございます。

2015年3月27日 10時55分

【心と身体のストレスケア】タナカ整体院|大阪・交野市

心身両面へのケアが必要かと思います。

身体のことで言うと、「腰痛・冷え性・恐怖心」のキーワードから、東洋医学でいう「腎(じん)」を整えると状態が上がりそうな気もしますが(鍼にいかれたときに「腎」について指摘されませんでしたでしょうか?)、それ以前に今現在、タイレノールでしのがれているということですが、頭がストレスなどでぱっつんぱっつんに張っておられるのではないでしょうか?

最終的には身体だけでなく、ぎっくり腰怖いさんの「人生ごと癒す!」ぐらいの気持ちが必要かと思います…が、今の状態を考えますと、まずはツボ押しでもオステオパシーの頭蓋仙骨療法でも施術法は何でもよいですが、頭を触ってもらうなどして緊張を緩め「ほっこり」人心地つく(=自律神経を整える)ことが必要かと思います。

●参考になるかわかりませんが、私自身のぎっくり腰(心因性)の体験談です。
http://www.tanaka-seitai.com/sinsinsyou-gikkurigosi.html

【心と身体のストレスケア】タナカ整体院|大阪・交野市
院長:田中雅俊
http://www.tanaka-seitai.com

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2015年3月26日 22時02分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

整体でもカイロでも必ず頭の施術をされます。多分、先生のおっしゃる事をしてくれてるのだと思います。
だからなのかな、直後は良いのは。

でも、精神的に楽になってもやっぱり腰痛はあるんですよね。

心を解放したて、ストレスを回避することでぎっくりにならないのであればこんな嬉しい事はないです。

現実として、言うほどストレスのある生活ではないのです。
困ったもんです。

2015年3月27日 11時16分

岩倉鍼灸院 あんじゅ

 考え違いをされている患者さんが多いのですが、ぎっくり腰の原因は、ストレス・生活習慣などです。女性の場合、そこに、ホルモンバランスの問題が加わります。

 腰が悪いからぎっくり腰になるのではありません。ぎっくり腰を起こしてしまう身体の内面に問題があるのです。

 ストレッチや運動をしても、ぎっくり腰にならない身体には、なりません。それよりも、血液循環を良くして、自然治癒力を高めて、身体の抵抗力を強くする必要があります。
 
 身体の内面に問題があります。お心あたりがあると思いますが、いかがでしょうか?

 鍼灸治療は、気血を整え、自然治癒力を高めてくれて、ぎっくり腰にならない身体にしてくれるはずです。

 ぜひ、鍼灸治療専門の施術所で、治療を受けてみてください。

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2015年3月26日 18時09分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

考え違いをしてるのかも知れません。
が、先生のおっしゃる「内面の問題」が何を示していらっしゃるのか、わかりません。
心当たりと言われましても、思い浮かばないのです。
ごめんなさいね。

気持ちをポジティブに持ち続けるだけで、ぎっくりを回避出来るならそんな嬉しい事はありません。
しかし現実問題として、どんなに楽しく生活していてもこの痛みは存在するんです。

子供も小さく、仕事もあります。
腰痛もありますが、決してストレス満載ではなくむしろ毎日幸せで笑って生活しております。

ですので、内面が精神的なものを指していらっしゃるのか、内科的な事を指してらっしゃるのか分かりかねますが、ストレスではないのです。

どのくらいの頻度で鍼を受けたら血液循環が良くなり、自然治癒力を高め、体の抵抗力を強く出来るんでしょうか?
やっぱり時間とお金をつぎ込む必要がありますよね?

。。。。ただ、普通に歩きたいんです。

2015年3月27日 11時12分

PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院

PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院です。
腰痛でお悩みのようですね!

特別、体質的に虚弱で身体の硬い方は、通常ジムなどでも細心の注意をしながらのトレーニングが必須です。
特にウォーミングアップ(準備運動)とともにクールダウン(整理運動)は使った筋肉の緊張を解消し疲労の蓄積をしないためにもっと大切になってきます。

ストレッチポールを使用してのトレーニング時にバランスをとるために筋肉が過緊張を起こし、その後上手く筋肉の緊張が解消されなったことが要因となって症状が出てきたようです。

腰背部~骨盤周辺部(特に尾骨周辺部の筋肉が過緊張)の筋肉の異常緊張し痛みがでているようです。
ご自分での調整は難しいと思われますので専門家にご相談なさったほうが早期改善されると思います。

入浴後や朝晩に「もぞもぞ体操」は体液循環よくなりおすすめです。
https://www.youtube.com/watch?v=GjZ71Cg2oOY

水中ウォーキングはちょっとしたコツがありますが、痛みのない範囲でゆっくりと行えば、浮力・水圧・抵抗など利用できるので有効です。

●施術を受けるなら
個人的に私がおすすめしているのは「無痛ゆらし療法」という療法で身体に一切の負担や痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。心地よく眠くなるくらいのソフトな刺激で筋肉の緊張を高確率に改善してくれます。

からだをゆっくり心地よく揺らすことで筋肉の緊張を取り去る施術で、筋肉の緊張を取り去れば、骨格のゆがみが直り、神経への圧迫もなくなるので、痛みや違和感などが減ります。また、日常生活における注意点や簡単に自宅で行える「自己療法体操」なども指導いたします。

(予約・お問い合わせ先)
〒594-0003 大阪府和泉市太町158-18
PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院
http://www.somei-seikotsuin.com/
TEL/FAX 0725-45-4321

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2015年3月26日 17時42分


こころカイロプラクティック療院

はじめまして。
こころカイロプラクティック療院のヨネハラと申します。
ぎっくり腰はカイロプラクティック療法で比較的容易に改善する症状なんです。

運動やストレッチは痛みが改善してから行った方がいいと思います。

筋肉のバランスや体型は一人一人の生活パターンや変わります。千差万別です。少しは影響があると思いますが・・・。

ぎっくり腰は腰椎に起こる症状なので「仙腸関節?しっぽの骨のすぐ横」でしたら腰椎と骨盤の施術をしないと改善されません。

※「仙腸関節?しっぽの骨のすぐ横」が本当に仙腸関節なのか分からないので仙腸関節としてお話しさせて頂いております。

正しい部位を施術していれば、施術後もしくは翌日に痛みがいくらか改善させているか、動かし辛かったのが、少しでもできるようになっているはずです。
(施術前が100としたら90とか80とか)

全く変わっていないのであれば、施術箇所が違う可能性があります。あと、かなり骨格が歪んでいるので頚椎の施術をしないと改善は難しいかもしれません。

冷え症は筋肉の硬直が主な原因ですのでストレッチを正しいやり方で行えれば、改善されるはずです。

言葉では限界があるので本当は実際会ってお話を詳しくお聞きしたいです。

もし東京に来た際にお時間があれば、一度ご来院下さればと思います。

お大事に



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2015年3月26日 17時34分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

施術後は調子が良いのです。痛みもなくなったような感じがするんで、多分施術箇所はあってるのかと。

ただ、次回の施術まで時間が空くとその間にまたずれちゃうんでしょうね。。。

とは言え、小さな子供が二人いて痛いながらフルタイムで仕事をしてると、時間もお金もなかなか自分の腰だけに。と言う訳にもいかず悩みどころです。

ご丁寧にありがとうございます。

2015年3月27日 11時01分

カイロイズム 腰痛バスター安城

たいへんにお辛い状態でお見舞い申し上げます。
さてご相談の症状は 腰椎の3~5番と仙骨の位置が悪いと思われます。その原因は骨盤の歪みです。それだけの症状で2か月に一回のカイロプラクテイックとは、のんびりした治療院ですね。きちんと骨格矯正をしてくれるカイロプラクテイックを探してみてください。もっと積極的に対処してくれるところがあるはずです。

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2015年3月26日 17時33分


お礼コメント

ご回答ありがとうございます。

私の行ってるカイロの先生が決して暢気な訳ではなく、むしろもっとしっかり通ってと言われてるのですが、いかんせん費用がかかりまして。
小さな子供が二人いて、フルタイムで仕事もしてて、ま、痛いながらもなんとか仕事に行けてて、だから時間もなくって。。

と、言い訳が並んでしまうんです。。。

長い目で見たらここで時間とお金を掛けてしっかり治さないと、大変なことになると気がついてはいるのですが、目先の生活がやっとでして。。

駄目ですね~このままじゃ。

2015年3月27日 10時58分

カイロプラクティック院・北山

骨格の周りには筋肉、靭帯が付いています。

骨格、骨盤の歪みを、整体や、カイロプラクティックで
矯正してもらっても、筋肉・靭帯の癖でまた元に戻っていきます。

コルセットって知っていますよね。
当院ではこのような方には、物理療法として
骨盤矯正ガードル(パンツ)を履いて行ってもらってます。

施術の後、せっかく調整してもらったのだから歪みを戻さないよう
骨格を維持するためにも良いはずです。
また骨盤を締めることで、姿勢もよくなり歩くときも楽ですよ!

詳しくは当院のHPを見てください。

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2015年3月26日 17時14分


お礼コメント

実は運動を始める前は、腰バンド無しでは生活が出来ないくらい精神的に腰バンドに頼りきっておりました。
ただ、それでは将来的に困るだろうと思って外して運動を始めた次第です。
だから、またガードル等外からの補助に頼るとまたそれ無しでは生活が成り立たなくなるかもしれないとの恐怖から、手を出せずにおります。

2015年3月27日 11時03分