教えて掲示板の質問

「慢性的な腰の痛みへの対処法はありますか」に関する質問

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シラウオさん

日中ずっと立ちっぱなしで仕事をしているためか、最近どうも腰に慢性的な違和感を感じるようになりました。

はっきり痛みを感じるというほどではなく、日常でふと腰をひねるような動作をしたり、あるいは立ったり座ったりした時に違和感を感じる程度です。

立ちっぱなしで仕事をするのはこの先も続くことなので、この原因を取り除くというわけにはいかず、どのように対処したらいいのか分からずにいます。
就寝前に腰を伸ばしたり簡単なストレッチをしたりしていますが、こうしたこと以外に何か良い方法はありますか。

さらに市販のシップを腰に貼っているのですが、私のような場合、温シップと冷シップどちらの方がいいのでしょうか?教えていただければ幸いです。

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2015年9月21日 12時58分

教えて掲示板の回答

順天堂整体

一般的には、急性は冷やして、慢性は温めます。
治しているわけではありませんので、湿布の貼りすぎはよくありません。
身体は実際に見てみないとわかりません。
どのように対処したらいいのかわからないなら、ここにメールしているよりは、お近くの治療院に行かれたほうがいいですよ。

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2015年9月25日 20時05分


PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院

PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院です。
慢性的な腰痛でお悩みのようですね!

身体の中心軸が長期間にわたる不良姿勢や同一姿勢などにより過労や疲労の蓄積などで自己回復力(自ら回復しようとする力)が追いつかなくなって起こることが多く見られます。

解消法はいろいろありますが、参考動画をみてゆっくりと痛みのない範囲で行ってみてください。
揉んだり、叩いたりはその時はいいように感じますが筋組織を痛めたりすることがあるのであまりお勧めできません。

<参考 動画>
https://youtu.be/DkbsY0cgBLA

●施術を受けるなら
個人的に私がおすすめしているのは「無痛ゆらし療法」という療法で身体に一切の負担や痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。心地よく眠くなるくらいのソフトな刺激で筋肉の緊張を高確率に改善してくれます。

からだをゆっくり心地よく揺らすことで筋肉の緊張を取り去る施術で、筋肉の緊張を取り去れば、骨格のゆがみが直り、神経への圧迫もなくなるので、痛みや違和感などが減ります。また、日常生活における注意点や簡単に自宅で行える「自己療法体操」なども指導いたします。

(予約・お問い合わせ先)
〒594-0003 大阪府和泉市太町158-18
PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院
http://www.somei-seikotsuin.com/
TEL/FAX 0725-45-4321

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2015年9月24日 09時15分


カイロプラクティックとどろき整体院

拝見しました。

腰痛などの改善には、生活習慣への気づきや炎症・硬化・見えない怪我を負った腰の修復をする枯渇し不足が続く、栄養素・機能栄養素など摂ることで、1か月までほどの短期に治癒するのが普通です。
個々の過剰ストレスに必要な特に必須系栄養素・機能栄養素などの総合的な不足の補てんが必要です。

                              NPO法人JMT
                              とどろき整体院
                                   竹 本

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2015年9月23日 04時21分


楽楽 痛み研究会

楽楽痛み研究会の井上と申します。

以下参考になれば幸いです。

職業別腰痛者率 (根拠の基づいた医療より)

①農業・造園 32% ②肉体労働 21% ③販売営業25% ④サービス業18%
⑤事務職18% ⑥管理職23% ⑦教員22% ⑧職人29% ⑨専業主婦21%
⑩無職39% ⑪高校生8% ⑫大学生6% ⑬その他22%

となっています。
結論職業と腰痛は関係なさそうです。  むしろ仕事をしていない? 専業主婦がダントツです。
慢性痛は心理社会的要因が大きく影響します。

シップは基本は温シップです。 

腰痛予防は運動です。(プールなどお勧めです。 私はゴルフでした) 安静が一番ダメです。

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2015年9月22日 11時07分


躰整復院りほいみ

慢性も急性も、腰痛は基本的には全身の疲労と考えられます。
原因になっている箇所は、人により千差万別で異なりますが、ご投稿の内容からすると、筋疲労のようですので、入浴で疲労を取り、しっかり睡眠をとることです。

あとは、保護として、仕事中だけ骨盤ベルトを巻いておくのも良いと思います。
違和感→痛み・しびれ→壊れる(病名がつく) というのが、一般的な流れですから
初期の段階でそういった予防を心がけられるとよいでしょう。

他人にケアしてもらうとお金がかかりますが、正しい知識と丁寧な見立てをして
下さる施術院に行かれれば、今の状態なら楽になられるのは早いと思いますし
定期メンテナンスを受けられれば、安心してお仕事ができると思います。

筋肉は、本来柔らかいお肉ですし、血管や神経、細胞といった繊細なものです
から、巷によくある、時間でいくら?の強い押さえられ方はされない方が良いです。

湿布ですが、貼ってみて気持ちの良い方を選ばれたら良いと思います。

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2015年9月21日 19時41分


げんき本舗治療院

立ち仕事で腰痛が出ることはめったにありません。たいていは座っている時の姿勢が問題です。腰は前にカーブしているのが正常で、これを後ろに丸くする姿勢が負担をかけます。
うつ伏せになり、頭の横に手をつき、腰をそらす運動をしてください。あるいは仰向けで膝を立て、腰を捻る体操をしてください。
シップは含まれている消炎鎮痛剤の作用が重要で、暖める作用、冷やす作用は全くありません。そのように感じるだけです。温める作用や冷す作用があれば、缶コーヒーに貼れば暖められたり冷えたりします。つまりどっちでもいいということです。

げんき本舗治療院
院長・羽山弘一
http://www.genkihonpo.com

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2015年9月21日 18時47分


岩倉鍼灸院 あんじゅ

 骨盤を温めることが一番です。

 腰そのものよりも、骨盤を温めると、下肢だけでなく、うまくいけば、全身の血液循環が良くなります。

 オススメです。

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2015年9月21日 13時53分


むさしの鍼灸院

日中ずっと立ちっぱなしで仕事をしている場合,殿部の中殿筋、小殿筋が固縮して、坐骨神経、血管等を狭窄して、痛みが足、膝、腰に関連痛として出てきます。一日30分程度の歩行、もしくはストレッチとして、仰向けになり、膝を抱え込み、胸に付くぐらい抱え込みを30回ぐらい片脚ずつ行います。
シップは、腰に貼っても効果はありません。でん部に貼ることですが、筋が深部にありますので効果は薄いです。もちろん温シップです。

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2015年9月21日 13時37分