教えて掲示板の質問

「椎間板ヘルニアから来る脊柱管狭窄症」に関する質問

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夢人さん

約三年前に診断を受けました。
一個目の病院では、ブロック注射を10回して
あまり効果がなく、手術しますか?と言われて
セカンドオピニオンをしました。

その病院では、手術はしないほうがいいと
言われて、またブロック注射を一年近くも続け
ました。最初は、15分歩くだけで、ふくらはぎに
かなりの痛みが来ていましたが、現在は、
一時間は歩けるようになったのですが、
最近は、ふくらはぎではなく、腰に痛みが来る
ようになってしまいました。

腰が固まり、下手な体勢を取ると、腰がピリッと
して、電気がはしるような感じで、ぎっくり腰にな
るんではないかという不安があります。

これから、転職する先が、おそらく立ち仕事中心
なので、少し不安です。
今やっている、腰のリハビリは、腹筋やマッケンジー体操
が中心です。

大変お手数ですが、アドバイス頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

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2012年3月3日 17時21分

教えて掲示板の回答

腰痛119番《身体調整法研究所》

20代後半でこれからどんどん仕事をして行かなければならないというのに、1時間も歩けないようでは困りますよね。しっかり身体を直して元気に次の仕事を頑張って下さい。
ブロック注射はその場限りの鎮痛作用が有るだけで、痛みを治めておいて身体の自然治癒力による回復を待つ療法ですから、一年も続けるのは無意味です。
腰痛バンドを巻かずに腹筋をやるのは危険です。何処かで腰痛バンドを手に入れて、ワタクシのH・Pで紹介しているバラコン運動(故五味雅吉先生考案)を繰返せば必ず身体の機能は回復して行きます。良くなってきたら少しずつ歩く距離と時間を増やして行かれると良いと思います。そして、身体に自信が出来たら空手か合気道でも始められたら良いと思います。若いのですから他人に頼らず自力で治すことを覚悟することです。頑張って!腰痛直しの隠居

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2012年3月6日 12時40分


アピア均整院

手術はお勧めしません。今の状態なら、ストレッチ、体操等で体を作り直す覚悟をもって挑めば、痛みは消えていくでしょう。
体を作り替えるポイントは,体の芯をまっすぐ立てることができるようになることです。
今はやりの体幹を作ること、ただし激しくしたら黙阿弥痛みが出ます。
痛みが出ないように少しずつ体を変えて行くことが重要。
1、内臓を温める
暖かいもの、添加剤の少ないもの、飲酒の量を控えて考え直してください。
2、毎日ストレッチ、特にアキレス、腰椎下部を伸ばす(お辞儀等でいいです)
3、体幹を作る。ドローインをお勧めします。息を大きく吸って下腹部を引き締める、引き締めたまま息を吐く、引き締めたまま息を吸う、引き締めたまま息を吐く。で脱力。この程度の大腰筋アプローチでいいので、一日中気が付いたとき、立ってても、座っていても、やります。
以上で1か月も真面目にすれば、かなり自信がついてきますよ。

アピア均整院です。

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2012年3月6日 11時39分


リアル・カイロプラクティックオフィス

ふくらはぎ,腰の症状は典型的な神経根症であり,症状の原因を教えてくれているようなものです.まず最初のするべきことは,骨盤,腰椎の状態を調べることです,レントゲン分析,神経圧迫測定,触診をすればおのずと原因は把握できるでしょう.後はカイロプラクティックの正しい矯正をすればいいでしょう.

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2012年3月6日 10時36分


PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院

初めましてPST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院です。

椎間板ヘルニアから来る脊柱管狭窄症悩みお困りのようですね!

腰椎椎間板ヘルニアは椎間板が飛び出し、脊柱管の圧迫により痛み・しびれを脳に信号を送ります。人間の76%に見られる症状です。

脊柱管狭窄症は椎間板や後縦靭帯・黄色靭帯・骨などで、脊柱管の圧迫により痛み・しびれを脳に信号を送ります。
60歳では87%に見られる症状です。

どちらも、脊柱管を圧迫し、脊柱管が通常より狭くなっている状態です。

しかし、これだけの人が発症しているのにもかかわらず、痛みや痺れを感じない人が多いです。

神経が圧迫しているから、痛み・痺れを感じる・・・?

最新医学での研究の結果、1911年に発表されたこの説は、正しくないことが証明されています。

腰椎周辺の神経は、圧迫されても、痛み・痺れは感じません。(損傷など、例外を除く)

当然、神経の圧迫では、坐骨神経痛の症状も現れません。

このことは、ここ10年の間、世界中の医学論文のいたるところに登場します。

ゆえに、痛み・痺れは筋肉の過緊張を緩めることでほとんど解消されていきます。また、椎間板ヘルニアも自然修復されていきますので回復には3~6ヶ月くらいはかかるかも知れませんが、手術はほとんどの場合必要ないようになってきています。


●自己療法として
最も簡単な手段として1日のうち可能な限りお風呂に入ることをおすすめします。
身体全身を41度~43度くらいのやや熱めのお湯に5分~15分くらい浸かることで自然回復力・免疫力をアップさせることができます。

日常生活では痛みのない範囲で心地よくつっぱり感を感じる程度の「ストレッチング」や「骨盤ベルト」を巻いての骨盤体操なども良いと思います

できれば一度専門家の方に指導を受けられたらよいと思います

人間の身体には自然回復力というすばらしい機能が誰でも備わっていてその機能をいかんなく発揮するには筋肉の過緊張を取り除くことが大切です。

また、強刺激よりもやさしい刺激で筋肉の過緊張を緩めることを軸にした施術法をお勧めします。

●施術を受けるなら
脳が自己防衛反応により筋肉の過緊張のまま認識している状態なので、先ず全身の歪み・筋肉の過緊張部分などをチェックしたうえでやさしい刺激で筋肉の過緊張を緩める施術がポイントとなります。

人間の身体は非常にデリケートで痛みに対して敏感でマッサージや揉んだりすることは過剰反応として脳がキャッチして緊張を解すどころか逆に緊張が残ってしまいます。

したがってお勧め治療法としてPST(無痛ゆらし療法)という身体に一切の負担・痛みを与えず、身体の痛みや苦痛を効率よく解消していく療法があります。

●是非、一度PST(無痛ゆらし療法)を受けられることをお勧め致します。
ホームページ http://www.pst-a.com/ からお近くの治療院を確認してご相談ください。

PST(無痛ゆらし療法)で検索すると各地の治療院がわかります。

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2012年3月6日 10時23分


みやかわ はり きゅう マッサージ院

北海道のこうたさん
現在は病院には通院されているのでしょうか?
体型、体重など不明なので何とも言えませんが
経過観察の為、再診されてみてはいかがでしょう?
ヘルニアなんですよね。
3年前時点でope.適応と判断されたドクターも居た訳ですから。
まずは再診し経過を見るべきだと思います。
「腰をやると一生もの」といいます。
私は若かりし頃の無茶がたたり腰椎が潰れておりまので
だましだまし仕事をしております。
まず、現在の状態を病院にて確認しましょう。
お大事に

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2012年3月6日 01時16分


追加コメント

すみません。
ほぼ、同じ内容の質問が前者にあり
名前を間違えてしましました。

東京の夢人さん大変失礼いたしました。
改めてお大事に

2012年3月6日 01時20分

リラクゼーション 癒癒

拝見していませんし病院や医師ではありませんのですみません
ただし考えられるのは背筋等の筋肉の引張ではないかと思われます、当店にもお年寄りなどで歩けないけど病院では歩くようにすすめられて悩んでいた人もいましたが筋肉を和らげてあげることにより今では歩いています
良い治療院や自分に合ったお店に出会えられることを遠くよりお祈りいたします

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2012年3月5日 23時03分


渡辺指圧院

重症のようなので、治療院にしばらく通って治していくしかないと思います。

腰椎が歪むのは、まわりの筋肉に引っ張られるからです(骨は自分では動けません)…

たとえ脊柱管狭窄症といえども、脚・腰・腹を整えれば腰椎も正しい位置に近づき、血液などの循環も良くなり、生活に障害をきたさないよう回復できます…

良い治療院に出会えることをお祈りしております…

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2012年3月5日 19時18分


みたか北口総合整体院

ヘルニアも脊柱管狭窄症も、原因には椎骨から椎間板への圧力の異常が継続的に、突発的に、或いはその両方があることで、椎間板が本来の場所から後方に逸脱する状態によっておこります。

腰で有れば腰椎の椎骨一つ一つの傾きなどが健全であれば、椎間板への不適切な圧力のかかった状態も減少し、椎間板の神経への圧迫や脊柱管への悪影響を減少出来るはずです。

ですので脊柱へのアプローチの技術、判断力、知識、そして何よりも安全性を兼ね備えた整体やカイロプラクティックへ行かれると良いと思います。

かなり時間もかかるでしょうし、100%改善は難しいとは思いますが、大なり小なり、遅かれ早かれ今までよりは楽には出来るはずです。

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2012年3月5日 18時44分


湯宿温泉接骨院

気にしない事です。
大真面目ですのでおこらないで下さい。

狭窄の典型的な状態と言われる間欠性破行が今は1時間以上歩けるとの事ですから、物理的な圧迫の問題ではないです。
本当の原因は脳の血流量です。
痛み刺激のストレスが更に強い痛みを引き起こしています。

排尿排便の障害が出ているようなケースや急性のケースで無い限り、三年前の診断からの改善と現状を考慮すると温泉や大型銭湯でゆっくりしてください。

どうしても、自分で何かをしたければストレッチを痛みが感じない程度に行ってください。
確かにマッケンジーで髄核戻して腹筋で強化して・・・理想的な方法ですが現状では?です。
質問者様は不安・不安と2回書かれています。
気持ちのリラックスだけで今よりよくなります。
精神論でも呪いでもありません。本当のことです。

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2012年3月5日 18時29分


関口流生体術・體導院

どんな病名であれ、治らない言い訳としての病名であれば何にもなりません。治せない言い訳としての無理強いも同じです。
痛みは、原因があって結果があります。原因を放ったまま、結果としての痛みを問題にした帰結が痛み止めです。そこに、さらに、無理な運動の繰り返しが現在の状態です。
原因に対して、正しい施術が行われるのであれば、さほど難しい症例とも思えません。
療法はなんであれ、信頼に足る施術院をお探しください。

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2012年3月5日 18時13分


むさしの鍼灸院

腰椎椎間板ヘルニア
加齢によるもの、背骨に予想以上の力がかかった事が考えられます。髄核(が弾力性を失い、繊維輪に亀裂が生じ髄核が繊維輪を破って飛び出し神経を圧迫した結果起こるものです。脊柱のクッションの役割を果している椎間板は、年齢とともに次第に衰えてくる為、働き盛りの20歳~30歳代の軽作業(事務、運転、セールス、看護、家事など)の人に多く見られます。腰から足先にかけてしびれや痛み、咳やくしゃみでも激痛がおこる。脊髄神経を圧迫するため、ひどい場合は排尿ができなくなる場合もある。腰を曲げないと痛みで立っていられないほどの腰痛と下肢の痛みがあり、前傾姿勢・イスに腰掛けるのが辛く、横になっているのが楽というのが一般的な症状。椎間板ヘルニアは通常は腰痛やいわゆるぎっくり腰のような症状が数日みられ、これに続いて一側の下肢へと放散する激しい痛みが生じ、この痛みは激烈なものが多く、数日はほとんど満足に動けず、睡眠も妨げられるほどですが、この痛みは3週間でピークを迎えることが多く、その後は下肢へと放散する鈍痛がみられ、徐々にこれが薄らぐという経過をとります。仰向けに寝て、ひざを伸ばしたまま、足を上げようとすると、腰から下肢のうしろ側が痛んで高く上げられないのは、腰椎椎間板ヘルニアの重要な兆候で、ラセーグ徴候といい、痛くて靴下をはこうとするような動作ができにくくなります。第五腰髄神経が障害されれば、足背では中央部から母指にかけて知覚鈍麻が起こり、親指を反りかえす力が低下します。第一仙髄神経が障害されれば、足背の小指側の知覚がにぶくなります。またアキレス腱反射が低下・消失します。
外側性椎間板ヘルニア
神経根の外側を圧迫するため、体は痛みと反対側に傾き、体を痛む側の反対側に傾けると痛みが和らぎます。
内側性椎間板ヘルニア
神経根の内側を圧迫するため、体は痛む側へと傾き、体を痛む側に傾けると痛みが和らぎます。
中心性椎間板ヘルニア
椎間板が中心に向かって脱出する為、背髄神経本体を圧迫するもので、腰を丸めた状態で痛みが増します。

脊柱管狭窄症(腰部脊柱管狭窄症)
脊柱管狭窄症の原因は後天的な場合は、加齢、外傷による椎骨の退行性の変化および軟部組織の肥厚が原因となります。脊髄神経への圧迫。 脊柱管の下の方の内径が狭くなり、その結果、神経や血管を圧迫するために起こる。中高年に多い。立って腰がのびた状態で痛みが強くなる。長く歩くと歩けなくなるほど腰から足の裏にかけて痛んだり、しびれたりするというのが一般的な症状。腰部脊柱管狭窄症の特徴的な症状は間欠性跛で、歩き始めはとくに症状が強いわけではないのですが、しばらく歩くと脚が痛くなったり、しびれたり、こわばったりして歩くことができなくなる状態を指します。重症の場合は少し歩いただけで症状が強くなって歩けなくなったり、5分程度立つだけでも症状が出たりします。 しゃがんだり座ったりすると症状はすぐになくなり、また歩いたり立ったりできるのが特徴で、立つことで構造上、脊柱管がいっそう狭くなり神経を圧迫するためで、体が前かがみになると脊柱管がやや広くなり、神経圧迫は解除されて症状はなくなります。
馬尾型脊柱管狭窄症(中心型)
脊柱管の中心部で圧迫を受ける中心型で、歩行により増悪する両側下肢や会陰部の異常感覚、痺れ感、冷感、灼熱感、絞扼感および馬尾性間欠歩行が主な自覚症状で、腰痛はあまりありません。この痛みは腰椎を曲げることで軽減することが多いです。
神経根型脊柱管狭窄症(外側型)(椎間孔型)
一般に片側性で、長時間立位や歩行時および腰椎伸展により発症または増強する下肢痛が自覚症状で、時に腰痛をともなうこともあります。脊柱管の外側で圧迫を受ける外側型、神経が出て行く椎間孔というトンネルで圧迫を受ける椎間孔型があります。
混合型脊柱管狭窄症
馬尾型と神経根型との両者の症状をもつもので、両側性と片側性とがあります。

ヘルニアで脊柱管狭窄症となり、現在坐骨神経の圧迫により、腰痛、仙骨周辺の痛み
が出ているかと思われます。
鍼灸治療により、狭窄した脊椎の周辺を緩和させ、大殿筋、中殿筋、梨状筋、腰腸筋郡、起立筋、仙骨周辺筋の緊張を緩和させることにより大幅に改善すると思われます。

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2012年3月5日 17時38分


おれんじ鍼灸整骨院大阪

>椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症と診断されているなかで、痛みの除去に鍼灸が効をなすことがあります。
>今もリハビリとして腹筋や腰痛体操をされていることだと思います。
>北海道の札幌市でしらかば整骨院を開院されている先生に施療を受けられると良いと思います。
>脊柱管狭窄症など原因がある腰部の痛みや疾患について、北海道大学の医師とも連携をされています。
>ただ、痛みの除去を含め、数回で治癒することは考えにくく、日常生活に鍼灸施療をリハビリの一環としてとりいれていただくことは必要だと思われます。
>お大事にしてください。

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2012年3月5日 17時31分


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申し訳ありませんでした。質問者様は東京の方だったのですね。お大事にしてください。

2012年3月6日 11時44分

篠原整骨院

脊柱管狭窄症の症状や腰痛はこれで取れます。
http://ameblo.jp/heros-walk/theme2-10027678005.html#main

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2012年3月5日 17時16分


カイロマジック・SOMEDAY

腰痛おつらいですね。簡単な緊急対策をお教えします。
8畳ほどの部屋があればそこを隅から隅まで使い行います。
四つんばいになり左回りで8回~10回ゆっくり大きくはいはいしてください。1日1~3回ほどで良いと思います。6畳間でしたら12回から15回行ってください。あくまで応急処置です。どんな病院に骨の歪みを訴えても解らないのだから無駄なのです。きちんと骨の歪みを診ることの出来る整体またはカイロプラクティックで骨の歪みを調整してもらってください。

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2012年3月5日 17時12分


カイロプラクティック・コンディショニング・ルーム・K

このケースはヘルニア、脊椎狭窄症の手術の対象でないといことを前提に参考までにアドバイスをします。

痛みとヘルニア、脊柱管狭窄症は分けて考えるといいと思います。痛みが長い慢性的なものは、必ずしも構造異常の問題では無いことが多いです。

最近の慢性腰痛の概念が変わってきています。構造異常の原因より心理社会的要因が影響していることが明らかになってきています。

● 原因が解らない不安 ● 強い痛みへの心配 ● 専門医でよくならない ● 身体を動かすと痛みが強くなるので動かしてはだめだ・・・色々な不安や心配事が次から次と出てきて筋肉の緊張が強くなり痛みを強くしています。

更に、心配や不安で脳からの痛みを抑制するホルモンが出にくい状態です。要するにストレスで痛みを和らげる事が出来ず、逆に神経の緊張と筋肉の緊張が増強されているのと思います。

MRIを撮ることは癌があるとか骨折があるとかを鑑別する手段です。現在の痛みを診るものでもなく、見えるものでもありません。MRIで見えるものは構造的な結果が見えるでしょう。決して現在の痛みが見えるわけではありません。

このことはNHKの「ためしてガッテン」でも放映されて腰痛の真犯人として紹介されました。まだまだこのようなことが一般化されていないため、腰痛にストレスが関係していると言われると信じがたいことですが臨床的にストレスをフリーにすると意外と早期に改善されます。

家庭でできることは、痛みが我慢できおる範囲で動くことです。それと、一時的な痛みだと思って気を紛らわすことをするといいと思います。できればストレスをフリーにするような施術を行えるといいと思います

こちらのサイトを参考にしてください
http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20111116.html

http://mindbody.blogdehp.ne.jp/category/1157468.html

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2012年3月5日 17時10分


回復整体 ちた快福堂

痛みをこれまでよく我慢されて来ましたね。
今のところ、腰に相当負担が掛かっているようです。
痛みを感じながら、体操をしてもよくなるどころか、悪くする可能性が高いので、控えた方がいいかと思います。
ひざが痛い高齢者でも、歩かなくなると筋肉が落ちるからといって無理矢理痛みを押して歩く方がいらっしゃいますが、余計悪化させてしまいます。
プロ野球選手でも怪我をしていたら練習は休むはずです。
これでは治るものも治らなくなるでしょう。
重い腰痛を抱えたまま転職活動されるのは心身共にストレスが非常に掛かります。
まずは腰の痛みを取るのが先決です。
じっくりと治療に取り組んで下さい。
健康に生きることがまず第一です。
外科のリハビリよりも整体院に通うことをお薦めします。
お知り合いやご近所に回復整体院があれば、そちらに一度ご相談下さい。
しっかり腰の痛みとからだの歪みをとって下さい。
よくなったとしても慎重にしましょう。
メンテナンスもお受けになった方がいいと思います。
お金で困りたくないとお思いであれば、そうされることがよろしいかと思います。
お体の健康を取り戻されることと転職のご成功をお祈り申し上げます。

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2012年3月5日 16時57分