教えて掲示板の質問

「もうどうしたら良いのかわかりません。」に関する質問

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浜田省吾さん

何かアドバイスあったらよろしくお願いします。
約1年半前に椎間板ヘルニア4番5番の神経圧迫の為右下ふくらはぎの激痛でいてもたってもいられなく仕事を40日ほど休みました。
自宅療養で痛み止めの薬で徐々に痛みがとれて仕事復帰しました。
それから約1年後に同じ症状で仕事を1ヶ月休みました。
同じく右下ふくらはぎ外側の激痛、自宅療養して仕事復帰しました。
それから今年の3月の終わりくらいにまたふくらはぎの違和感突っ張りと我慢できるくらいの痛みがきて毎日ロキソニンを飲んで仕事してました。ちなみに仕事は肉体労働です。
ところが4月に入り、夜家の中で毎日やってる家庭用マッサージ機をお尻にあててる最中に臀部奥深くの所から下に向かって稲妻が落ちるような激痛が走りました。
痛みの長さは短ったが凄く痛かったです。
次の日の朝仕事出かける前に歯を磨いてる最中にまたあの痛みが来て暫く動けなくなり仕事を休みました。
あの痛みから今現在まで2ヶ月少し休職中です。
前回前々回と同じように薬を飲んで自宅療養したら仕事復帰出来るだろうと思ってましたが今回は全く良くなる様な感じがしません。
症状は右付近の腰の重い痛み、右の臀部のズキズキした痛み、ふくらはぎの突っ張る痛み、くるぶしから下の痺れと冷え、そして常にびっこ歩きです。10日間隔辺りにくる臀部の激痛に恐怖心でほぼほぼ寝たきり状態です。
飲み薬は毎日飲んでますが、病院のリハビリ、整骨、整体、鍼もためし通ってもみましたが‥‥‥‥
つい昨日の事ですが、寝る姿勢は横向きで痛い右足を上にしてクッションで挟んで寝てます。
ところが急に腰の痛みと今度は左のふくらはぎに激痛がきました。
痛みは長くはありませんがお先真っ暗な感じです。
椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛なのでしょうか?
もちろん前は向いてるつもりです。
きっと助けていただける治療院もあると思いますが
何かアドバイスあったらよろしくお願いします。

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2018年6月23日 20時57分

教えて掲示板の回答

鍼灸マッサージ からだいちず

椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛による痛みだと思います。
まずは痛みを出さないようにする事、腰に負担がかかる動作を行う時は、腰のコルセットをする。
それだけでも痛みは減少は可能かと思われます。
後はお腹の冷えの影響や骨盤の歪みなど様々な原因が考えられます。
コルセットをし腰の負担をかけずに全体的な筋肉を柔らかくするのと筋肉がなければつけていって痛みを和らげていけば良いと思います。

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2018年7月6日 22時59分


芝下(しばした)鍼灸整骨院

はじめまして、芝下(しばした)鍼灸整骨院の芝下と言います。

常識的に考えられる一般的なことは、諸先生方を参考にされて下さい。

自分は違うアプローチでお話ししますね。これからのお話しは、まだまだ、医師も知らない人が多いことなのです。

今回、読んだだけなのでそれとはっきりわかりませんが、あなたの文章を読んだ時に

「4月に入り、夜家の中で毎日やってる家庭用マッサージ機をお尻にあててる最中に臀部奥深くの所から下に向かって稲妻が落ちるような激痛が走りました。」…

思い浮かぶものがあります。これを、ジオパシック・ストレスとよびます。

電磁波障害によって引き起こされている可能性があります。自分は、ポケットベルの時代から患者様の臨床を通して、氣付かされいろんなケースを診てきました。

25年以上の臨床経験を持っております。過去、診させてもらって症状が良くなった方のお話しにとても共通点があります。

それは、繰り返すということです。そして、一般的な手当てが、本当に効かない…というか効いてくれない…それも、よく耳にします。

自宅の敷地内または、隣近所に現在あるかないかは、別にして井戸はなかったでしょうか

猫がよく御庭に来たりしませんでしょうか

蜂の巣を定期的(数年に一度の頻度でも半年に一度の頻度でも…)取り除くようなことはありませんでしたでしょうか

そして、スマホやガラケーを腰の位置でベルトにかけるなどホルダーなどに入れて腰の近くに置くことは無かったでしょうか…

ズボンの左右の前ポケットに携帯・スマホを入れて持ち運びませんでしょうか…

もしあてはまるようでしたら、お休みされる際に「北枕」で休んで頂いて、両面が蒸着されたアルミのシーツ(防災やアウトドア関係のお店に置いてます。両面が銀色か、片方が金色のものです。片方が、白のものは違います)をあなたの身体の下になるように敷いてみて下さい。

なお、そのお休みされる際には、スマホや電波時計やテレビ等からは、御自身の身体から離してみて下さい。

そして、あなたの症状が変化するかみてみて下さい。

もし、症状の緩解があるようでしたら、これの可能性があります。

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2018年7月4日 13時00分


サンサン接骨院

はじめまして。
消去法という意味でもまだ行ってないのであれば
レントゲン・MRIによる整形外科の診断は必要かと思います。
(MRI高いですけどね)
一見右のヘルニア・狭窄からの坐骨神経痛っぽいですけれど
左側も痛みだしたというのが判断をかなり難しくしてます。

また、他の方が食について触れていましたが
確かに食と、あと睡眠は重要です。
痛みと不安で眠れないようなら
その点は医師の判断にお任せするべき内容ですね。

もし糖尿などの内科的持病があって、
複数の薬を服用なさっているようなら、
その見直しも必要かもしれませんし、
持病が無くとも、内科的な要因があるかもしれません。

文面だけではちょっと難しい内容ですね。
申し訳ありません。

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2018年7月3日 18時44分


駒込カイロプラクティックセンター

発祥して一年半でしたら、カイロプラクティックの治療専門院なら、治る可能性は充分あります。MRIとレントゲン画像をご持参して、診て貰ってください。但し、安静が必要なので、肉体労働をしながらではムリです。症状の再発予防も考えますと、貴方の場合、先の人生も長いですから、仕事を変えられた方が賢明かと思います。昔の農家の人の様に、神経痛(実は、ヘルニア)と一生付き合うのは、辛い事です。金に糸目をつけなければ、レーザー療法というのもありますが、まだ完成度は低いです。宮城県内でも、椎間板ヘルニアを治せるカイロプラクターは、探せばきっと、いると思います。椎間板ヘルニアの施術は難しいです。安直に、手近な整体院で済ませないで、いい先生を探してください。MRI所見にもよりますが、10~15回くらい、二個月程度かかると思います。お大事に。

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2018年7月1日 14時08分


上村鍼灸院

腰の第4-5椎間の椎間板ヘルニアという診断ということは整形外科でMRI等の検査は済みということですね。
専門的に細かいことを話すよりも、じつのところわたしも今年の1月から左坐骨神経痛に悩まされ
腰部左にぎっくり腰様の痛みと左膝から下の外側に突っ張った痛みがあります。
当初は左臀部への鍼通電で和らいでいましたが左外くるぶし辺りの突っ張った痛みが残り腰部より
上方の胸椎骨のこわった個所、肩甲骨内側への温灸でかなり改善しております。
MRI等の検査はまだしてなくそのうち行かなくては、と思ってますが仕事が忙しくて行けてません。
痛み止め等の薬は一切飲んでません、という状況です。

ということで腰よりも上方の背骨あたりを探って診られる治療院を探して行かれてみては。
整形外科、整骨院よりも鍼灸、整体等をお勧めし経過観察は整形外科でちゃんと診てもらうようにしては如何でしょう。

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2018年6月29日 08時13分


トシオとイクミの俊カイロプラクティック院

ヘルニアでお悩みという事で思わず書き込みました。

私が20代で経験したのと殆ど同じ症状だと思います。

「これだけ休養を取ったのにどうして?」と混乱されているかと思いますが、対策が基本的に「薬を飲む」という事が軸になっているのかなと思いました。

私の経験から言いますと、ヘルニアに限らず「からだの作り変え」が一番確実な対処方法です。薬で痛みを散らしてしまうと「からだの声」が聞こえなくなりますので、本来なら取るべきでない動きが取れてしまい、余計にふたんを抱え込むケースが多いです。

ヘルニア、すべり症、脊柱管狭窄症は「身体の使い方」に何か歪みがあった為に生じる「積み重ねの結果」に過ぎません。ですので、

「痛みや痺れがいつ消えるのか?」

という点に意識が向かってしまうと思いますが、まずは近くで信頼できる先生(医師より手技の方が良いと思います)を見つけて、身体の状態を確認して下さい。

保険診療ではレントゲンやMRI,簡単な整形外科的テストまでしかできません。それ以上はガイドラインから外れるので病院側が損をするからです。

痛み止めの様な劇的な変化が生まれる訳ではありませんが、ある日「あれ?何かいつもと違う」と感じる事がでてきます。そうなれば後は粛々と「からだの作り変え」に取り組み、ヘルニアによる神経圧迫や脊柱管狭窄による神経圧迫等が生じない身体を作り上げましょう。

余程の状態でない限りは、寝たきりの状態であっても嘘みたいに回復します。私は寝たきり状態で苦しみましたが、今では無事に施術する側になっています。

神経痛は身体より心を壊してくるので、自分の心を守りつつ、身体を作り変えていきましょう。両足に症状が出ていない限りはまだまだ取り返しがつく状態だと私は思います。

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2018年6月26日 13時28分


カイロプラクティックとどろき整体院

拝見しました。

ヘルニアは、精神・肉体の過剰ストレスによる異変です。
お薬は対症療法ですし、手技など物理的手当てなどでは元のいい状態には戻れません。
手術をしても治らなかったり、痛みが取れなかったりも多いし、そのストレスから余計に悪化などする場合も多いと認識できると思います。

治癒・改善には、跳ね上がって不足が続いている栄養素・機能栄養素などの摂取が不可欠です。
アルコール・カフェイン・タバコは、腰痛や神経痛・ヘルニアなどにする習慣になりますので、注意が必要です。

3食を充実させ、食後のサプリメントが改善には不可欠です。
3食では、3大栄養素に注意が必要です。特に、必須アミノ酸の下になるたんぱく質が十分必要です。卵(Lサイズ)3~4個/日や牛乳・チーズ・肉など大切です。
細胞膜などにもなる必須脂肪酸(肉の油、サラダ油、魚の油)が毎日必要です。(厚労省の食品摂取基準も十分満たす、栄養素・機能栄養素が跳ね上がった大幅な量が必要になっています)

現在、自律神経失調症であり、交感神経が一方的に緊張し、常に血管が細い傾向であり、血巡りや栄養のめぐりが足りない現状なんです。
心では、不安・緊張・恐怖・興奮・イライラなどあり不安定状態ですし、身体では、炎症・浮腫み・代謝異常・見えない怪我・知覚の低下・神経痛など腰・下肢
以外でも起きています。

*文面で、サプリメントを食後としていますが、お薬が食後の場合は、食事の途中のほうがいいと思います。

このような大怪我状態を改善するには、食事の充実と食後のサプリメント(補助食品:必須ビタミン・必須ミネラルなど)が改善には必要になります。
今、必要なサプリメントを紹介します。
ネーチャーメイド(プラスチック容器入り)
・ビタミンC(ローズヒップ):4000mg~8000mg/日 朝・昼・夕・寝る前の4回に分けて水で摂る。
・マルチビタミン&ミネラル:3粒/日(朝・昼・夕1粒ずつ)
・スーパーフィッシュオイル:1200mg/日:1粒(朝のみ)

DHC(パック入り)
・コエンザイムQ10(キューテン):180mg/日:4粒/日(45mg・昼90mg・夕45mg)
・ビタミンE 301.5mg/日:1粒(朝のみ)

アサヒ:Asahi(パック入り)
・ビタミンB群 1粒/日(昼のみ)


カワイの肝油(VAに摂取)
4000IU分/日(寝る前など、コエンザイムQ10とは別に摂ること)

以上、1週間単位で改善が進むと思います。
1~3か月続ければだいぶ改善していき楽になると思います。以後は若干減らしたりしていいと思います。
跳ね上がり枯渇し過剰に不足が続く、心身の成り立ちのための栄養素・機能栄養素を満たすことが大切に思います。

他には、リチウム(かたくちイワシ:小さいイリコを15~25g/日など)の多い食品を摂ってください。神経障害などに必要です。イリコのはリンも豊富。
ムコ多糖類:納豆・山芋・オクラ・めかぶ・里芋・鮭・ウナギなど。
グルコサミン・エビの殻(乾燥小エビなど)
イオウ(S):玉ねぎ・ニラ・ネギ・ニンニク・キャベツ・卵・魚など。
ボロン(B):レーズン・リンゴ・梨など。
酵素:生の野菜・生の果物・生みそ・醤油・納豆・キムチ・大根おろし・ナチュラルチーズなど。
酸:クエン酸(ミカン類・梅干し・ス:酢は夏は15㏄×4回 4時間おきが理想です)・リンゴ酸・バナナ酸・キナ酸(:キウイなど)
酸を摂るにはミックスジュースーなどいいと思います。
以上のような食材にも腰・ヘルニアには不足への注意が必要です。



参考まで                      
                                カウンセリングとどろき院
                                       竹本

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2018年6月25日 20時16分


カイロプラクティックオフィス・浜洲施療院

こんにちは!浜洲施療院と申します。うちにもヘルニアと診断されて多くの方が来院されますが、当院で検査をしてみると約95%以上の方がっヘルニアではなく筋肉からの痛みの場合がほとんどです。ヘルニアで神経を圧迫すると痛みではなく麻痺がおこります。痛みを起こすのは筋肉です。ヘルニアと診断された方で神経学テストをすると神経学的に異常のない方がほとんどです。逆に筋肉に痛みがある方が多いです。無症状の健康な方をMRIで撮ると約80%にヘルニアや椎間板の異常がみつかります。腰痛や坐骨神経痛には画像診断はあまり役に立たないと言われています。マッサージ器をお尻に当てると言いたいとの事ですがおそらくお尻の筋肉(梨状筋この筋肉の間を坐骨神経が通っています。また小殿筋だと大腿部の外側からくるぶし付近まで痛みやしびれがおこります。中殿筋だとお尻や下臀部におこります。筋筋膜疼痛症候群の特徴は筋肉が疲れた夕方や夜に起こることが多いです。またピンポイントで押すと激痛が走ります。おそらく筋膜痛が慢性化しているのかもしれません?
アクティベータネットワークジャパン http://www.activator.gr.jp/ ここでお近くの施術者を探して相談してみてください。または国際基準のカイロプラクティック院をおススメします。一般の整形外科より彼らのほうが腰痛や痛みの専門家です。きっと解決してくれるとおもいます。

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2018年6月25日 16時01分